月岡芳年 血と妖艶

太田記念美術館 | 東京都

月岡芳年(1839~92)は、幕末から明治時代前半にかけて活躍した浮世絵師です。当時も大変な人気を誇っていましたが、その迫力あふれる構図や鋭い筆遣いは、現在の私たちが見ても決して色あせていません。本展覧会では、「血」「妖艶」「闇」という3つの妖しいキーワードから、月岡芳年の魅力を掘り下げます。展示点数は約150点。前期と後期に分け、全点展示替えをいたします。
会期
2020年8月1日(土)~10月4日(日)
会期終了
開館時間
10:30~17:30(入館17:00まで)
料金
一般800円、高校生600円、中学生以下 無料
休館日毎週月曜日(5/4は開館)、4/4(土)、4/5(日)、4/11(土)、4/12(日)、4/27(月)~4/30(木)(展示替えのため)、5/7(木)
公式サイトhttp://www.ukiyoe-ota-muse.jp/
会場
太田記念美術館
住所
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前1-10-10
050-5541-8600(ハローダイヤル)
050-5541-8600(ハローダイヤル)
月岡芳年 血と妖艶
月岡芳年 血と妖艶のレポート
月岡芳年 血と妖艶
月岡芳年 血と妖艶
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時代が求めた「血みどろ絵」
【開催時期延期】幕末から明治にかけて活躍した浮世絵師、月岡芳年(1839〜92)。メリハリのある線描、一瞬の動きを切り取った構図は、多くのファンを魅了し続けています。今回は、3つの妖しいキーワードを設定。あらためてその魅力を掘り下げる展覧会が、太田記念美術館で開催中です。
会場
会期
2020年4月1日(水)~2020年5月27日(水)
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