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レポート
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高松次郎ミステリーズ
東京国立近代美術館 | 東京都
ユニークな会場構成にも注目
1960年代から90年代まで第一線で活躍した現代美術家、高松次郎(1936-1998)。素材もアプローチも異なるさまざまな作品を一堂に集め、その思考をミステリーを読み解くように感じてもらう企画展です。
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「影ラボ 4」では椅子が回転し、壁にその影が映ります

(右)《不安な英雄》

《複合体(椅子とレンガ)》

(左)《影の圧搾》 / (右)《影(母子)》

(左から)《形 / 原始 No.1382》 / 《形 No.1202》

サングラスをかけて、記念撮影できます
| 会場 | |
| 会期 | 2014年12月2日(火)~2015年3月1日(日) 会期終了 |
| 開館時間 | 10:00~17:00(入館は16:30まで) ※金曜・土曜は20:00まで開館(入館は19:30まで) |
| 休館日 | 月曜日(ただし1月12日は開館)、12月28日(日)―1月1日(木)、1月13日(火) |
| 住所 | 東京都千代田区北の丸公園3-1 |
| 電話 | 03-5777-8600(ハローダイヤル) 03-5777-8600(ハローダイヤル) |
| 公式サイト | http://www.momat.go.jp/Honkan/takamatsujiro/index.html |
| 料金 | 一般900(600)円 大学生500(250)円 高校生以下および18歳未満、障害者手帳などをご提示の方とその付添者(1名)は無料。 ※( )内は20名以上の団体料金。いずれも消費税込。 ※本展の観覧料金で入館当日に限り、同時開催の 「奈良原一高 王国」と 「MOMATコレクション」もご覧いただけます。 |
| 展覧会詳細 | 高松次郎ミステリーズ 詳細情報 |