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レポート
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いま台湾 ─ 台灣美術院の作家たち ─
渋谷区立松濤美術館 | 東京都
台湾美術の本流、日本初登場
台湾美術の振興と発展、国際交流を目的に2010年に設立された台湾美術院。院士20人、47点の作品などを紹介する展覧会が、渋谷区立松濤美術館で開催中です。
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(左から)林章湖≪隠遁の歳月≫ / 林章湖≪躍魚図≫

(左から)廖修平《迎福門 四》 / 廖修平《無語(一)》 / (右手前)廖修平《無題》

(左から)郭博州《心を太玄に遊ばす》 / 郭博州《蔵輝》

(左から)顧重光《赤い柳の籠の中の柘榴》 / 顧重光《エドレスの絹の上の染付瓶と牡丹》

(左から)詹前裕《玉山の柏 ─ 豊盛》 / 詹前裕《玉山の柏 ─ 枯寂》

(左から)李振明《パイワンの物語》 / 李振明《五つの山》

(左から)傅申《核電爆》 / 傅申《強震》

(左から)ジュディ・オング倩玉《紅樓依緑》 / ジュディ・オング倩玉《銀閣瑞雪》 ※ともに特別出品
| 会場 | |
| 会期 | 2014年8月9日(土)~9月21日(日) 会期終了 |
| 開館時間 | 特別展期間中:午前10時~午後6時(金曜のみ午後8時まで) 公募展・小中学生絵画展・サロン展期間中:午前9時~午後5時 最終入館はいずれも閉館30分前までです。 |
| 休館日 | 8月11日(月)、18日(月)、25日(月) 9月1日(月)、8日(月)、16日(火) |
| 住所 | 東京都渋谷区松濤2-14-14 |
| 電話 | 03-3465-9421 |
| 公式サイト | http://shoto-museum.jp/ |
| 料金 | 一般 500(400)円/大学生 400(320)円/高校生・60歳以上 250(200)円/小中学生100(80)円 ※( )内は団体10名以上。 ※毎週金曜日、渋谷区民の方は無料(在住がわかる書類をお持ちください) ※土・日曜日、祝・休日、夏休み期間は小中学生無料。 ※障がいのある方(付添の方1名)は無料(手帳等お持ちください) |
| 展覧会詳細 | いま台湾━台灣美術院の作家たち━ 詳細情報 |
