からだが語る『大江戸』の文化

江戸人展

国立科学博物館 | 東京都

これは「大江戸の人たち」に焦点をあてた、国立科学博物館では初となる展示です。 江戸時代の遺跡から発掘された数多くの考古資料の中には、当時の人たちの人骨やミイラも含まれます。国立科学博物館ではこれらの人骨やミイラを調査・保管しており、現在では6,000個体を超える一大コレクションになっています。 このコレクションによって明らかとなったさまざまな科学的知見を中心に、「知っているようで知らない」大江戸の人たちの姿と、そこから見えてくる「文化」を紹介します。
会期
2013年4月9日(Tu)〜6月16日(Su)
会期終了
開館時間
9:00~17:00(入館は16:30まで)
※当面の間、常設展示の夜間開館(金曜日・土曜日 17:00~20:00)は休止いたします。
料金
常設展示入館料のみでご覧いただけます。
休館日月曜日休館(月曜日が祝休日の場合は翌平日)ただし4月30日(火)は開館
公式サイトhttp://www.kahaku.go.jp/event/2013/04edo/
会場
国立科学博物館
住所
〒110-8718 東京都台東区上野公園7-20
050-5541-8600(ハローダイヤル)
050-5541-8600(ハローダイヤル)
江戸人展
江戸人展のレポート
江戸人展
江戸人展
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面長で鼻が高いのは、武家?町人?
大江戸の人々の姿と、そこから見えてくる文化を紹介する企画展、国立科学博物館ならではの切り口で掘り下げます。
会場
会期
2013年4月9日(火)~6月16日(日)
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