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レポート
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江戸人展
国立科学博物館 | 東京都
面長で鼻が高いのは、武家?町人?
大江戸の人々の姿と、そこから見えてくる文化を紹介する企画展、国立科学博物館ならではの切り口で掘り下げます。
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長岡藩5代藩主の頭骨と、復元された顔

ふくらはぎの筋肉が異常に発達し、肘や肩の関節が変形した骨。駕籠舁(かごかき)か飛脚とみられる

梅毒で頭骨に穴が開いた例

こちらの頭骨には「試し突き」の跡が

真っ白な化粧も、江戸の灯りでは魅力的

スイスから来日したエメ・アンペールによる当事の日本の細密画

幕末から明治にかけて写真で撮影された人々

会場
| 会場 | |
| 会期 | 2013年4月9日(火)~6月16日(日) 会期終了 |
| 開館時間 | 9:00~17:00(入館は16:30まで) ※当面の間、常設展示の夜間開館(金曜日・土曜日 17:00~20:00)は休止いたします。 |
| 休館日 | 月曜日休館(月曜日が祝休日の場合は翌平日)ただし4月30日(火)は開館 |
| 住所 | 東京都台東区上野公園7-20 |
| 電話 | 03-5777-8600(ハローダイヤル) 03-5777-8600(ハローダイヤル) |
| 公式サイト | http://www.kahaku.go.jp/event/2013/04edo/ |
| 料金 | 常設展示入館料のみでご覧いただけます。 |
| 展覧会詳細 | 江戸人展 詳細情報 |
