常設展特集「燃える東京・多摩 画家・新海覚雄の軌跡」
府中市美術館 | 東京都
0
| 会期 | 2016年7月16日(Sa)〜9月11日(Su) 会期終了 |
| 開館時間 | 10:00~17:00(入場は16:30まで) |
| 料金 | 一般200円(150円)、高校・大学生100円(80円)、小・中学生50円(30円) ( )内は20名以上の団体料金 |
| 休館日 | 月曜日(7月18日をのぞく)、7月19(火) |
| 公式サイト | http://www.city.fuchu.tokyo.jp/art/jyosetu/ichiran/Josetsutentokushushinkai.html |
| 会場 | 府中市美術館 |
| 住所 | 〒183-0001 東京都府中市浅間町1-3 050-5541-8600(ハローダイヤル) 050-5541-8600(ハローダイヤル) ![]() |
0
理想に燃えた、社会的リアリズム
戦後社会派を代表する画家、新海覚雄(しんかいかくお:1904-68)。全国的な盛り上がりを見せた労働運動を絵筆で後押しし、1950年代後半からは原水爆を告発するリトグラフにも取り組みました。油彩・水彩・素描・版画・ポスターなど70点が、府中市美術館で紹介されています。
レポートを読む
| 会場 | |
| 会期 | 2016年7月16日(土)~9月11日(日) |


