岡本神草の時代展
千葉市美術館 | 千葉県
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| 会期 | 2018年5月30日(We)〜7月8日(Su) 会期終了 |
| 開館時間 | 午前10時-午後6時 (入場は午後5時30分まで) 金曜日・土曜日は午後8時まで (入場は午後7時30分まで) |
| 料金 | 一般 1,000(800)円/大学生 700(560)円 ※( )内は20名以上の団体料金、および、きもの割引料金 ※障がい者手帳をお持ちの方とその介護者1名は無料 |
| 休館日 | 6月4日(月)、6月18日(月)、7月2日(月) |
| 公式サイト | http://www.ccma-net.jp/ |
| 会場 | 千葉市美術館 |
| 住所 | 〒260-0013 千葉県千葉市中央区中央3-10-8 043-221-2311 ![]() |
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ようこそ、デロリ系へ。
大正~昭和にかけて、京都画壇で独特の女性像を描いた岡本神草(1894~1933)。現在まで伝わる作品は多くありませんが、代表作《口紅》をはじめとした個性的な作品は、今でも強烈な輝きを放っています。京都から笠岡(岡山県)と巡回した展覧会が、千葉市美術館へ。東日本では唯一の開催です。
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