特別展「見えているのに見えていない! 立体錯視の最前線」

明治大学博物館 | 東京都

明治大学先端数理科学インスティテュートは、社会及び自然にかかわる現象の数理的解析を課題とする国際的研究拠点です。研究テーマの一つに、身近で不思議な現象である「錯視」の解明があります。この展覧会では、錯視研究が始まった意外なきっかけ、錯視とはどういうことかを考え、錯視を研究する社会的意義を明らかにするとともに、立体錯視の具体的な数理モデルを提示し、シミュレーションによって発見された錯視の数々をご覧いただきます。 主催:明治大学 企画:明治大学先端数理科学インスティテュート(MIMS)  私立大学研究ブランディング事業「数理科学する明治大学」錯視学研究チーム 明治大学博物館 【ギャラリートーク】 7月17日(水) 8月23日(金) 9月5日(木) いずれも14:00~ 講師:杉原厚吉(明治大学研究特別教授) 申込不要 当日特別展示室にお集まりください
会期
2019年7月13日(Sa)〜9月8日(Su)
会期終了
開館時間
【月~金曜日】
10:00~17:00(入館は16:30まで)
【土曜日】
10:00~16:00(入館は15:30まで)※ミュージアムグッズ販売は12:30まで。
開館日時や時間を変更することがあります。来館時にはホームページで最新情報をご確認ください。
料金
無料
休館日
8月10日~16日・18日
公式サイトhttps://www.meiji.ac.jp/museum/news/2019/6t5h7p00001c3z7s.html
会場
明治大学博物館
住所
〒101-8301 東京都千代田区神田駿河台1-1 アカデミーコモン地階
03-3296-4448
特別展「見えているのに見えていない! 立体錯視の最前線」
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