オラファー・エリアソン ときに川は橋となる

東京都現代美術館 | 東京都

光や水、霧などの自然現象を自在に変容させ、見る者に新しい知覚体験を与える作品で世界的に高く評価されているオラファー・エリアソン(1967年コペンハーゲン生まれ)の個展です。 本展は「エコロジー」をテーマに、自然を再構築したインスタレーションや彼のルーツであるアイスランドの風景写真から近年の建築やデザインのプロジェクトまで、環境や社会に対するアートの多面的な可能性を探求し続けるエリアソンの試みを紹介します。 ※コロナウイルス感染拡大防止のため、会期変更となりました。 来館前には公式サイトにてご確認ください。
会期
2020年6月9日(Tu)〜9月27日(Su)
会期終了
開館時間
10:00~18:00(展示室入場は閉館の30分前まで)
料金
一般 1,400 円(1,120円)/ 大学生・専門学校生・65 歳以上 1,000円(800円)/ 中高生 500円(400円)/ 小学生以下無料
※( )内は 20 名様以上の団体料金
休館日
月曜日(5月4日は開館)、5月7日
公式サイトhttps://www.mot-art-museum.jp/
会場
東京都現代美術館 企画展示室 地下2階
住所
〒135-0022 東京都江東区三好4-1-1
050-5541-8600(ハローダイヤル)
050-5541-8600(ハローダイヤル)
オラファー・エリアソン ときに川は橋となる
オラファー・エリアソン ときに川は橋となるのレポート
オラファー・エリアソン ときに川は橋となる
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光や水、霧などの自然現象を自在に変容させる、注目の現代美術家
環境問題にアートでアプローチ、太陽光を使った作品も
アトリウム吹き抜け空間を使った、新作の大規模インスタレーションは必見
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