縄文2021 ー 東京に生きた縄文人 ー

【2025年度中まで全館休館予定】東京都江戸東京博物館 | 東京都

東京都埋蔵文化財センターと国立歴史民俗博物館の特別協力により、 「東京の縄文人」をテーマとした展覧会を開催。 縄文時代を生きた人々の“生”の暮らしぶりを伝えます。 江戸の暮らしや文化を振り替える礎として、 その源流とも言うべき東京の縄文人の生活に焦点をあてます。 これまで江戸東京の様々な暮らしや文化を歴史資料に基づいて復元・再現してきた当館ならではの視点から、 縄文時代の出土品が使用されていた生活空間や道具の実際の使用方法などを紹介します。
会期
2021年10月9日(Sa)〜12月5日(Su)
会期終了
開館時間
9:30〜17:30 ※入館は閉館の30分前まで
料金
特別展専用券/特別展・常設展共通券
一般 1,300円(1,040円)/1,520円(1,210円)
大学生・専門学校生 1,040円(830円)/1,210円(960円)
中学生(都外)・高校生・65歳以上 650円(520円)/760円(600円)
小学生・中学生(都内) 650円(520円)/なし
※( )内は20名以上の団体料金。
休館日月曜日 ※会期中に展示替えがございます。
公式サイトhttps://www.edo-tokyo-museum.or.jp/
会場
【2025年度中まで全館休館予定】東京都江戸東京博物館
住所
〒130-0015 東京都墨田区横網1-4-1
03-3626-9974(代表)
03-3626-9974(代表)
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復元模型や道具から東京で暮らしていた縄文人の生活を体感できる展覧会
縄文時代後期の逸品「ハート形土偶」をはじめ多彩な土偶、約100点が並ぶ
土、石、骨など様々な素材から形作られた道具から感じる縄文人の息づかい
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