惹かれあう美と創造 ― 陶磁の東西交流

出光美術館 | 東京都

珍しい造形や異国情緒溢れるデザイン。陶磁器はバラエティーに富み、人々の生活を豊かにしてきました。それらは地域の文化や風土に根ざすだけでなく、アジア、ヨーロッパと人々が交流を重ね、互いに美しい装飾や技術に惹かれあい、魅力的な文化も創造してきました。日本や中国の陶磁、イスラーム陶器、マイセンやセーブル 、さらには富本憲吉(1886-1963)や板谷波山(1872-1963)と、古代から近現代にいたるまで、東西の交流を通して生み出された陶磁器の美の世界へ誘います。 (公式ウェブサイトより)
会期
2022年10月29日(Sa)〜12月18日(Su)
会期終了
開館時間
午前10時~午後4時(入館は午後3時30分まで)
料金
一般1,200円/高・大生800円
中学生以下無料(ただし保護者の同伴が必要です)
休館日毎週月曜日
公式サイトhttp://idemitsu-museum.or.jp/
会場
出光美術館
住所
〒100-0005 東京都千代田区丸の内3-1-1 帝劇ビル9F
050-5541-8600(ハローダイヤル)
050-5541-8600(ハローダイヤル)
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紀元前から近現代まで、古今東西の陶磁器で東西交流の歴史とその美を紹介
日本有数の「陶磁の東西交流コレクション」を有する、出光美術館ならでは
異文化を理解し、互いの文化を認めて生まれた陶磁器。現代へのメッセージ
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