清須ゆかりの作家

    阿野義久展

    生命形態―日常・存在・記憶―

    清須市はるひ美術館 | 愛知県

    当館では地域にゆかりのある作家を紹介する展覧会を継続的に開催してきました。「清須ゆかりの作家」シリーズとして第8回目となる今回は、清須市在住の阿野義久(1958~)を取り上げます。 人体や植物といった生命の形を見つめながら、記憶から生成された心象風景を描く阿野。本展では絵画だけでなく、流木など自然の素材を構成した初期の立体作品も含めこれまでの制作を振り返ります。 また愛知県立芸術大学において教育者の立場にある阿野は、多くの学生たちの自由な創造性をもはぐくんできました。関連イベントではワークショップなどを通してその一端をご紹介いたします。
    会期
    2022年9月10日(土)〜11月13日(日)
    会期終了
    開館時間
    10:00〜19:00(入館は18:30まで)
    料金
    一般 500円(450円) 中学生以下無料
    ※()内は20名以上の団体および清須市立図書館貸出利用カード提示者の割引料金
    ※各種障がい者手帳提示者及び付添人1名は無料
    休館日 月曜日(祝日の場合は開館、翌平日が休館)
    公式サイト http://www.museum-kiyosu.jp/exhibition/anoyoshihisa/
    会場
    清須市はるひ美術館
    住所
    〒452-0961 愛知県清須市春日夢の森1番地
    052-401-3881
    おすすめレポート
    学芸員募集
    歴史的建造物と庭園で働きたい方を募集! [東山旧岸邸]
    静岡県
    阪神甲子園球場職員(歴史館担当) [阪神甲子園球場(兵庫県西宮市、阪神電車「甲子園駅」徒歩3分)]
    兵庫県
    【豊島区】学芸業務調査員募集 [郷土資料館、雑司が谷旧宣教師館、鈴木信太郎記念館、豊島区役所のいずれかの予定です。]
    東京都
    国士舘史資料室 準職員(有期限職員)の募集 [国士舘史資料室]
    東京都
    【豊島区】学芸研究員募集 [豊島区立郷土資料館、雑司が谷旧宣教師館、鈴木信太郎記念館、豊島区役所のいずれか]
    東京都
    展覧会ランキング
    1
    アーティゾン美術館 | 東京都
    クロード・モネ -風景への問いかけ
    開催まであと27日
    2026年2月7日(土)〜5月24日(日)
    2
    寺田倉庫G1ビル | 東京都
    ガウディ没後100年公式事業 NAKED meets ガウディ展
    開催中[あと63日]
    2026年1月10日(土)〜3月15日(日)
    3
    国立新美術館 | 東京都
    ルーヴル美術館展 ルネサンス
    開催まであと241日
    2026年9月9日(水)〜12月13日(日)
    4
    東京都美術館 | 東京都
    スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやき
    開催まであと16日
    2026年1月27日(火)〜5月12日(火)
    5
    東京都現代美術館 | 東京都
    エリック・カール展 はじまりは、はらぺこあおむし
    開催まであと104日
    2026年4月25日(土)〜7月26日(日)