総合地球環境学研究所共催展

湖都大津の災害史

大津市歴史博物館 | 滋賀県

 南北に長い市域をもつ大津市は、緑の山々と琵琶湖の恵みをうけるだけでなく、ときに地震・台風・土砂災害など自然災害による甚大な被害をうけました。       本展では、市域を含めた湖西地域の災害史について、古文書や古地図を中心にその痕跡をたどります。また、近年注目されている生態系減災(Eco-DRR)の視点から、地域 や人々による防災・減災の歴史について紹介します。
会期
2023年3月4日(Sa)〜4月16日(Su)
会期終了
開館時間
午前9時~午後5時
料金
一般:800円(640円)、高校生・大学生:400円(320円)、小学生・中学生:200円(160円)
※()内は、15名以上の団体、大津市内在住の65歳以上の方、大津市内在住の障がい者の方、大津市内在住の介護保険の要介護者・要支援者の方の割引料金(証明できるものをご提示ください)。
休館日月曜日、3月22日(水)
観覧時間の目安60分
公式サイトhttps://www.rekihaku.otsu.shiga.jp/news/2209.html
会場
大津市歴史博物館
住所
〒520-0037 滋賀県大津市御陵町2-2
077-521-2100
湖都大津の災害史
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