江戸絵画の文雅 ―魅惑の18世紀
出光美術館 | 東京都
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| 会期 | 2018年11月3日(土・祝)~2018年12月16日(日) 会期終了 |
| 開館時間 | 午前10時~午後5時(入館は午後4時30分まで) |
| 料金 | 一般 1,000円 / 高・大生 700円 ※20名以上の団体は各200円引 ※中学生以下は無料(ただし、保護者の同伴が必要) ※障害者手帳をお持ちの方は200円引、その介護者1名は無料 |
| 休館日 | 月曜日 |
| 公式サイト | http://idemitsu-museum.or.jp/ |
| 会場 | 出光美術館 |
| 住所 | 〒100-0005 東京都千代田区丸の内3-1-1 帝劇ビル9F 050-5541-8600(ハローダイヤル) 050-5541-8600(ハローダイヤル) ![]() |
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混ざり合う「雅」と「俗」
1603年の江戸開府から約100年。元禄年間(1688-1704)には江戸の人口が100万人を突破、大坂・京都もそれぞれ都市化が進み、多様な文化が成熟していきました。18世紀の江戸美術を「雅」と「俗」から読み解く企画展が、出光美術館で開催中です。
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| 会場 | |
| 会期 | 2018年11月3日(土・祝)~12月16日(日) |


