19世紀生まれの絵師と明末清初の民窯五彩~シゲキ カンゲキ~

東京黎明アートルーム | 東京都

19世紀に生まれた4人の絵師(椿椿山(1801年生まれ)、(岡本秋暉(1807年生まれ)、滝和亭(1830年生まれ)、渡辺省亭(1851生まれ))の絵をそれぞれ一作品ずつ展示します。 日本で天啓赤絵、南京赤絵などと呼ばれ愛好された明時代末から清時代初めにかけて民窯で作られた五彩作品も展示します。 陶磁器の常設展示作品「日本のやきもの」、アジアの仏教彫刻7点(常設展示作品含む)や岡田茂吉作品も展示します。
会期
2020年2月28日(Fr)〜3月3日(Tu)
会期終了
開館時間
通常10:00〜16:30
※時短開催をしている場合もございます。詳しくはホームページまたはSNSをご確認ください
料金
一般 400円
20歳未満は無料
※障害者手帳をお持ちの方及び介護者の方(1名)は200円引きです
公式サイトhttp://www.museum-art.torek.jp/
会場
東京黎明アートルーム
住所
〒164-0003 東京都中野区東中野2-10-13
03-3369-1868
19世紀生まれの絵師と明末清初の民窯五彩~シゲキ カンゲキ~
おすすめレポート
ニュース
ご招待券プレゼント
学芸員募集
展覧会ランキング
おすすめコンテンツ