IM
レポート
レポート
特別展 医は仁術
国立科学博物館 | 東京都
首なし解剖図の理由は?
世界最先端と評価されている日本の医学・医療。その原点は、江戸時代にありました。儒教で重んじられた、他を想う心=“仁”が育んだ日本の医を、国立科学博物館で振り返ります。
1

第3章「医は仁術~和魂漢才・和魂洋才の医」

第2章「東から西から~医術の伝来」 左下は「小世界・人体解剖図(オランダ語版)」

「山脇東洋解剖図」

「解体人形」(左上)

「寛政婦人解剖図」(上)と、「刑死者解体図」(下)

「胎児模型」

「人身生理骨格之図」

「房事養生鑑」(右)

第5章「現代の医」
| 会場 | |
| 会期 | 2014年3月15日(土)~6月15日(日) 会期終了 |
| 開館時間 | 9:00~17:00(入館は16:30まで) ※当面の間、常設展示の夜間開館(金曜日・土曜日 17:00~20:00)は休止いたします。 |
| 休館日 | 毎週月曜日、5月7日(水)、ただし、3月24日(月)、3月31日(月)、4月28日(月)、5月5日(月・祝)は開館 |
| 住所 | 東京都台東区上野公園7-20 |
| 電話 | 03-5777-8600(ハローダイヤル) 03-5777-8600(ハローダイヤル) |
| 公式サイト | http://ihajin.jp/ |
| 展覧会詳細 | 特別展 医は仁術 詳細情報 |
