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レポート
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ジャック・カロ ― リアリズムと奇想の劇場
国立西洋美術館 | 東京都
リアリズムと奇想の共演
17世紀初頭のロレーヌ公国(現在はフランスの一部)で活躍した、西洋美術史を代表する版画家ジャック・カロ(1592-1635)。初期から晩年まで活動の軌跡を辿る企画展が、国立西洋美術館で開催中です。
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第1章「ローマ、そしてフィレンツェへ」

第2章「メディチ家の版画家」

(左から)《ファルスブール公ルイ・ド・ロレーヌの騎馬像》《ナンシーの競技場》

第6章「戦争」

(右)《絞首刑》

左から《ルーヴル宮の見える光景》《ポン・ヌフの見える光景》

会場には2機の「みどころルーペ」も

会場入口
| 会場 | |
| 会期 | 2014年4月8日(火)~6月15日(日) 会期終了 |
| 開館時間 | 9:30〜17:30 金曜・土曜日 9:30〜20:00 ※「カフェすいれん」以外のミュージアムショップ等の館内施設の営業は開室時間と同じ |
| 休館日 | 月曜日(ただし、5月5日は開館)、5月7日(水) |
| 住所 | 東京都台東区上野公園7-7 |
| 電話 | 03-5777-8600(ハローダイヤル) 03-5777-8600(ハローダイヤル) |
| 公式サイト | http://www.nmwa.go.jp/jp/ |
| 料金 | 一般 600(400)円/大学生 300(150)円 ※()内は20名以上の団体料金 ※高校生以下および18歳未満の方は無料(入館の際に学生証または年齢の確認できるものをご提示ください。) ※心身に障害のある方および付添者1名は無料(入館の際に障害者手帳をご提示ください) |
| 展覧会詳細 | ジャック・カロ―リアリズムと奇想の劇場 詳細情報 |
