19世紀ヨーロッパのドレスを中心に

西洋服装史

東京家政大学博物館 | 東京都

産業革命とフランス革命を経て、市民がファッションを楽しむようになった19世紀。ふんわりした袖・細いウエスト・広がったスカート…などさまざまなスタイルのドレスが流行しました。今回は、本学服飾美術学科等が教育・研究用に収集した19世紀のドレスやそのレプリカを中心に展示し、服の構造やファッションの面白さを紹介するとともに、「西洋服装史を学ぶということ」について考えていきます。
会期
2012年10月18日(Th)〜11月22日(Th)
会期終了
開館時間
9:30~17:00 土曜日は12:00まで
(入館は閉館時間の30分前まで)
(企画展開催中は開館時間が変わります)
料金
無料
休館日
日曜・祝日、年末年始・夏期休業
その他展示替え期間中
公式サイトhttp://www.tokyo-kasei.ac.jp/hakubutu/kikaku.html
会場
東京家政大学博物館
住所
〒173-8602 東京都板橋区加賀1-18-1
03-3961-2918
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