フランス印象派の陶磁器 1866-1886 —ジャポニスムの成熟—
パナソニック汐留美術館 | 東京都
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| 会期 | 2014年4月5日(Sa)〜6月22日(Su) 会期終了 |
| 開館時間 | 10:00~18:00(入館は17:30まで) |
| 料金 | 一般 800円/大学生 600円/中・高校生 200円/小学生以下 無料/」65歳以上の方:700円 (年齢のわかるものをご提示ください) ※20名以上の団体:各100円引(65歳以上の方は除く) ※障がい者手帳をご提示の方、および付添者1名まで:無料 |
| 休館日 | 水曜日休館 |
| 公式サイト | http://panasonic.co.jp/es/museum/exhibition/14/140405/ |
| 会場 | パナソニック汐留美術館 |
| 住所 | 〒105-8301 東京都港区東新橋1-5-1 パナソニック東京汐留ビル4階 050-5541-8600(ハローダイヤル) 050-5541-8600(ハローダイヤル) ![]() |
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陶磁器にも華開いた印象派、日本初紹介
モネ、ドガ、ルノワールらが1874年に開催したグループ展。後に皮肉をこめて「印象派」と名付けられたグループが、近代絵画において大きな足跡を残した事は良く知られていますが、同じころ、陶芸の世界でも革新的な陶磁器が作られはじめていました。
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