金銀銅の考古学

兵庫県立考古博物館 | 兵庫県

貴金属である金銀銅は、洋の東西を問わず、古今を通じて人々に珍重されてきました。日本においても弥生時代以降、金銀銅を使って様々なものを作り出してきました。青銅で作られた銅鐸、金や銀で飾られた耳飾り、大量に埋められた銅銭などの出土品と、素材となる金属を採掘した鉱山遺跡の発掘調査成果などから、金銀銅利用の歴史をたどります。
会期
2020年7月23日(Th)〜8月30日(Su)
会期終了
開館時間
9:00~17:00(ただし展示室への入場は9:30~16:30)
料金
大人200円(150円)、大学生150円(100円)、高校生以下無料
※( )書きは20名以上の団体割引料金
※障害者手帳提示で本人は75%減免、介助者1名は無料
※満70歳以上の方は大人料金の半額
休館日月曜日(祝休日の場合は翌平日)
観覧時間の目安~60分
公式サイトhttp://www.hyogo-koukohaku.jp/events/p6krdf0000007sq0.html
会場
兵庫県立考古博物館
住所
〒675-0142 兵庫県播磨町大中1-1-1
079-437-5589
金銀銅の考古学
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