日本民藝館

東京都

民衆が日常的に用いた工芸品(民藝品)に顕れた美しさを世に示すため、宗教哲学者の柳宗悦(1889-1961)が1936年に創設。陶磁器、染織、木漆、絵画など古今東西の工芸品約1万7千点を収蔵。中でも朝鮮王朝時代の工芸品、古丹波、古伊万里、沖縄の染織品、大津絵等のコレクションが著名なほか、浜田庄司、河井寛次郎、棟方志功等工芸作家の作品も多数所蔵。年4~5度の陳列替を行い、常時約500点を展示している。 日本民藝館は2020年11月24日から、改修工事の為当面の間全館休館します。
住所〒153-0041 東京都目黒区駒場4-3-33
電話03-3467-4527
開館時間
10:00~17:00(入館は16:30まで)
休館日
月曜日(祝日の場合その翌日)、年末年始、展示替のための特別休館
料金
大人 1,100円/高大生 600円/小中生 200円
館種
  • 美術
  • 設備
  • ミュージアムショップ
  • 駐車場
  • 車椅子貸し出し
  • アクセス
    京王井の頭線「駒場東大前」駅西口より徒歩7分
    公式サイトhttps://mingeikan.or.jp/
    日本民藝館の展覧会
    抽象美と柳宗悦
    16
    日本民藝館 | 東京都
    2026年1月6日(Tu)〜3月10日(Tu)
    開催中[あと36日]
    おすすめレポート
    ニュース
    ご招待券プレゼント
    学芸員募集
    展覧会ランキング
    おすすめコンテンツ