円山応挙による国宝《雪松図屏風》を「おめでたい絵画」として改めて展観
吉祥イメージとして中国から東アジアに伝播した牡丹。孔雀の卵の内側にも
子孫繁栄を象徴する蔓草、夫婦円満の縁起物はキジ、鹿は長寿のイメージ…
レポートを読む
179
三井記念美術館
東京都
大注目は都美「エゴン・シーレ展 ウィーンが生んだ若き天才」。ファッション好きには現美「クリスチャン・ディオール、 夢のクチュリエ」、Bunkamura「マリー・ローランサンとモード」。三菱一号館の「芳幾・芳年―国芳門下の2大ライバル」展も楽しみです。







![2022-23年 冬のおすすめ展覧会 ベスト10 ― 首都圏版 ― [12月・1月・2月]](https://www.museum.or.jp/storage/article_objects/2022/12/01/f5d163fe64c6.jpg)