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レポート
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モローとルオー ─聖なるものの継承と変容─
パナソニック汐留美術館 | 東京都
名教授と天才画家、美しい師弟愛の軌跡
フランス象徴主義の代表的存在のギュスターヴ・モローと、その弟子で20世紀最大の宗教画家と評されるジョルジュ・ルオー。両者は師弟の枠を超え、強い絆で結ばれていました。
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ジョルジュ・ルオー《石臼をまわすサムソン》

ギュスターヴ・モロー《自画像》、ジョルジュ・ルオー《自画像》(左から)

ギュスターヴ・モロー《石臼をまわすサムソン》(ジョルジュ・ルオー作品に基づく)(右)

ギュスターヴ・モロー《メッサリーナ》(左)

ジョルジュ・ルオー《聖顔》(左)

ギュスターヴ・モロー《パルクと死の天使》、ジョルジュ・ルオー《我らがジャンヌ》(左から)

ギュスターヴ・モロー《女たちと一角獣たちのいる風景》、ギュスターヴ・モロー《一角獣》(左から)

ギュスターヴ・モロー《セイレーンたち》、ギュスターヴ・モロー《ヘラクレスとレルネのヒュドラ》(左から)
| 会場 | |
| 会期 | 2013年9月7日(土)~12月10日(火) 会期終了 |
| 開館時間 | 10:00~18:00(入館は17:30まで) |
| 休館日 | 水曜日(祝・祭日は開館)、展示替期間、年末年始、夏季休業期間 展覧会によって、水曜日が開館になる場合がございます。 |
| 住所 | 東京都港区東新橋1-5-1パナソニック東京汐留ビル4階 |
| 電話 | 03-5777-8600(ハローダイヤル) 03-5777-8600(ハローダイヤル) |
| 公式サイト | http://panasonic.co.jp/es/museum/ |
| 展覧会詳細 | モローとルオー ─聖なるものの継承と変容─ 詳細情報 |
