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レポート
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メイド・イン・ジャパン南部鉄器 ─ 伝統から現代まで、400年の歴史 ─
パナソニック汐留美術館 | 東京都
欧米が絶賛した岩手の伝統技術
岩手の伝統工芸品してと知られる南部鉄器。約400年前に誕生した南部鉄器は、欧州での評判が日本に還流し、再び評価が高まっています。選りすぐりの作品が、パナソニック 汐留ミュージアムで紹介されています。
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第1部「南部鉄器の歴史 伝承される美」

(右手前)《閑事庵尻張釜》四代小泉仁左衛門 清光

第2部「南部鉄器の模索・挑戦といま」

柳宗理が手掛けた南部鉄器のキッチンウエアを使ったコーディネイト

奥は内田繁による折り畳み式の茶室≪行庵≫

フランスのティー・サロンをイメージしたしつらえ

堀井和子のテーブルコーディネイト

自分でも欲しくなる南部鉄器は、ミュージアムショップでどうぞ
| 会場 | |
| 会期 | 2014年1月11日(土)~3月23日(日) 会期終了 |
| 開館時間 | 10:00~18:00(入館は17:30まで) |
| 休館日 | 水曜日休館 |
| 住所 | 東京都港区東新橋1-5-1パナソニック東京汐留ビル4階 |
| 電話 | 03-5777-8600(ハローダイヤル) 03-5777-8600(ハローダイヤル) |
| 公式サイト | http://panasonic.co.jp/es/museum/ |
| 料金 | 一般 700円/大学生 500円/中・高校生 200円/小学生以下 無料 ※65歳以上の方で年齢のわかるもの提示:600円 ※20名以上の団体:各100円引(65歳以上は除く) ※障がい者手帳をご提示の方、および付添者1名まで:無料 |
| 展覧会詳細 | メイド・イン・ジャパン南部鉄器 −伝統から現代まで、400年の歴史− 詳細情報 |
