かこさとし展 子どもたちに伝えたかったこと

Bunkamura ザ・ミュージアム | 東京都

世代を超えて愛される絵本、その創作の秘話 日本を代表する絵本作家、加古里子(1926-2018)。その著作には、「子どもたちの役に立ちたい」という想いが込められています。本展では「だるまちゃん」シリーズや「からすのパンやさん」をはじめとする名作絵本の世界を、原画や下絵、初期の絵画作品など、様々な資料とともにご紹介します。
会期
2022年7月16日(Sa)〜9月4日(Su)
会期終了
開館時間
10:00~18:00(毎週金・土曜日は21:00迄) ※入館は各閉館の30分前まで
※会期中のすべての土日祝および8月29日(月)~9月4日(日)は一部オンラインによる入場日時予約が必要です。
休館日7月26日(火)
公式サイトhttps://www.bunkamura.co.jp/museum/exhibition/22_kako/
会場
Bunkamura ザ・ミュージアム
住所
〒150-8507 東京都渋谷区道玄坂2-24-1 Bunkamura B1F
05055418600
かこさとし展 子どもたちに伝えたかったこと
評価
かこさとし展 子どもたちに伝えたかったことのレポート
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6
『からすのパンやさん』や「だるまちゃん」シリーズを生んだ、かこさとし
600冊を超える作品の中から、代表作や科学の絵本、貴重な原画や資料を紹介
幅5メートルもの大作「宇宙進化地球生命変遷放散総合図譜」(複製)を初公開
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