香りをイメージする香水瓶展

ポーラ ミュージアム アネックス | 東京都

本展覧会は、エミール・ガレやルネ・ラリックなどのガラス作家によるアール・ヌーヴォー、アール・デコの作品から、1940 年代のメーカー・デザインのアイデア満載でユニークな香水瓶をご紹介します。モチーフやフォルムに注目し、「植物」「動物」「身体表現」「幾何学」など、身近なカテゴリーに分類した、ポーラ・コレクションによる作品約100 点を展示します。併せて、時代背景とともに変化していった香りの変遷をひも解き、参考展示として当時流行した香りを再現します。 ※会期中、ご来場いただいたお客さまに少しでも快適に過ごしていただくために、会場の入口ではアロマセラピスト大橋マキさんのオリジナルアロマで「涼しさ」を演出します。また、香りに親しんでいただくためにお客さま自身でオリジナルの香水を作ることができるワークショップを開催します。ワークショップの詳細はイベント情報ページをご覧ください。
会期
2011年7月16日(Sa)〜9月11日(Su)
会期終了
開館時間
11:00~20:00(入場は19:30まで)
休館日
会期中無休
公式サイトhttp://www.pola.co.jp/m-annex/exhibition/
会場
ポーラ ミュージアム アネックス
住所
〒104-0061 東京都中央区銀座1-7-7 ポーラ銀座ビル 3階
03-5777-8600(ハローダイヤル)
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香りをイメージする香水瓶展
香りをイメージする香水瓶展のレポート
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涼やかな香りの中で、華麗な香水瓶の展覧会
今から4000年以上前にさかのぼるといわれる香水の歴史。美しい香水瓶約100点を集めた展覧会が、涼やかなアロマ演出の中で行われています。
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