ヌード NUDE ―英国テート・コレクションより
横浜美術館 | 神奈川県
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| 会期 | 2018年3月24日(Sa)〜6月24日(Su) 会期終了 |
| 開館時間 | 10:00~18:00 (入館は閉館の30分前まで) |
| 料金 | 《一般》 ¥1,600 [1,400 / 1,500] 《大学・専門学校生》 ¥1,200 [1,000 / 1,100] 《中学・高校生》 ¥600 [400 / 500] ※小学生以下無料 ※65歳以上は¥1,500(要証明書、美術館券売所でのみ対応) ※[ ]内は前売および有料20名以上の団体料金 (団体券は美術館券売所でのみ販売、要事前予約 TEL 045-221-0300) ※障がい者手帳をお持ちの方と介護の方(1名)は無料 |
| 休館日 | 木曜日、5月7日(月) *ただし5月3日(木・祝)は開館 |
| 公式サイト | https://artexhibition.jp/nude2018/ |
| 会場 | 横浜美術館 |
| 住所 | 〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい3-4-1 045-221-0300 |
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裸体表現の200年
西洋美術において、ヌードは最も身近なテーマのひとつ。時代によって表現は異なりますが、古くから数多くの作家がヌードに挑んでいきました。英国テートが所蔵する122点に国内所蔵の12点を加え、19世紀から現代までの裸体表現を辿る展覧会が、横浜美術館で開催中です。
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| 会場 | |
| 会期 | 2018年3月24日(土)~6月24日(日) |
桜の花も咲き始めた春の日、横浜美術館で「NODE-ヌード 英国テート・コレクションより」の内覧会へ行ってきました。今でこそ美術館だけでなく、いろいろな場面でヌードの表現を見ますが、皆さんはどのように感じますか?表現方法のひとつだから、何とも思わない?いやいや、恥ずかしくて正視できない?この展覧会は、英国テート美術館のコレクションを中心に、ヌードに注目した展覧会です。西洋でも古くは「ヌードの彫刻や絵画はけしからん!」という考え方は当然でした。


