巡回展

建国300年 ヨーロッパの宝石箱リヒテンシュタイン 侯爵家の至宝展
東京都
2019年10月12日(Sa)〜12月26日(Th)Bunkamura ザ・ミュージアム
栃木県
2020年1月12日(Su)〜2月24日(Mo)宇都宮美術館
東京都
2020年5月2日(Sa)〜7月5日(Su)東京富士美術館
大阪府
2021年1月30日(Sa)〜3月28日(Su)あべのハルカス美術館
オーストリアとスイスに挟まれた独立国家の君主であるリヒテンシュタイン侯爵家は12世紀以来の長い歴史を持ち、歴代にわたる美術作品の収集によって高い名声を得ています。
ルーベンス、クラーナハ(父)、ヤン・ブリューゲル(父)ら侯爵家秘蔵の油彩画63点をはじめ、華麗な宮廷の空間を彩った陶磁器など全126点のコレクションにより、優美なヨーロッパの貴族文化の香りをご堪能ください。



取材レポートを読む ※以下は東京展の会場風景です

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華麗な貴族の暮らし
スイスとオーストリアの間に位置するリヒテンシュタイン侯国。面積は小豆島ほど、人口3万5000人ほどですが、リヒテンシュタイン侯爵家は、個人コレクションとしては世界屈指の規模を誇ります。至宝の数々が来日。Bunkamura ザ・ミュージアムが、貴族の宮廷のような装いになりました。
会場
会期
2019年10月12日(土)~12月26日(木)
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