赤 ― 色が語る浮世絵の歴史

太田記念美術館 | 東京都

「赤」という華やかな色彩は、浮世絵の世界を彩るために欠かすことができませんが、同じ赤でも、時代によって、材質や色合いは移り変わります。赤い絵具に注目することで明らかとなってくる、浮世絵のワザと歴史を紹介します。
会期
2022年3月4日(Fr)〜3月27日(Su)
会期終了
開館時間
10:30~17:30(入館17:00まで)
料金
一般 800円 大高生 600円 中学生以下無料
休館日3月7、14、22日は休館
公式サイトhttp://www.ukiyoe-ota-muse.jp/
会場
太田記念美術館
住所
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前1-10-10
050-5541-8600(ハローダイヤル)
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評価
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3
華やかにしたり、引き締めたり。浮世絵にとって最も重要な色「赤」に着目
紅絵、紅摺絵、赤絵、紅嫌い。赤の使われ方で進歩した、浮世絵技術の変遷
淡い赤、濃い赤、どぎつい赤。人気浮世絵師たちによる赤の使い方あれこれ
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