1968年 激動の時代の芸術

千葉市美術館 | 千葉県

本展は、1968年からちょうど半世紀が経過した2018年の視点から、この興味深い時代の芸術状況を、現代美術を中心に回顧しようとする試みです。この時代の芸術を輪切りにして展観することで、新たに見えてくるものがあるのではないでしょうか。磯崎新、赤潮川原平、高松次郎、0次元、横尾忠則、宇野亜喜良、寺山修司、唐十郎、シュウゾウ.アヅチ・ガリパー、土方巽、林静一、森山大道、関唄仲夫ら個性的な顔ぶれが縦横無尽に活躍した時代の熱い雰囲気を、この展覧会で感じ取っていただければと思います。
会期
2018年9月19日(We)〜11月11日(Su)
会期終了
開館時間
午前10時-午後6時 (入場は午後5時30分まで)
金曜日・土曜日は午後8時まで (入場は午後7時30分まで)
料金
一般 1,200(960)円 / 大学生 700(560)円 / 小・中学生、高校生 無料

※( )内は、前売り、20名以上の団体、市内在住65歳以上の方の料金
※前売券は千葉市美術館ミュージアムショップ(9月9日まで)、各プレイガイド等にて9月18日まで販売
※障がい者手帳をお持ちの方とその介護者1名は無料
※10月18日(木)は「市民の日」につき観覧料無料

【1968年割引】
1968年生まれの方は観覧料500円(生年月日を確認できる証明書をご提示ください)
休館日10月1日、11月5日
公式サイトhttp://www.ccma-net.jp
会場
千葉市美術館
住所
〒260-0013 千葉県千葉市中央区中央3-10-8
043-221-2311
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1968年 激動の時代の芸術のレポート
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ジャンルを横断、続く挑戦
世界各地で社会的な事件が勃発し、近代的な価値が問い直される事となった1968年は、20世紀の転換点として位置づけられます。日本の芸術表現にとっても重要な、この年に焦点を当てた展覧会が千葉市美術館で開催中です。
会場
会期
2018年9月19日(水)~11月11日(日)
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