写真家ドアノー / 音楽 / パリ

Bunkamura ザ・ミュージアム | 東京都

フランスの国民的写真家ロベール・ドアノー(1912-1994)は、パリを舞台に多くの傑作を生みだし、世界で最も愛され続けている写真家のひとりです。 本展は、パリの街角にあふれるシャンソンやジャズなど様々な音楽シーンを題材に1930年代から90年代にかけて撮影された、ドアノー独自の音楽的感覚に富んだ作品約200点で構成されます。2018年末から2019年春にかけて、フランス・パリ19区にある“フィルハーモニー・ド・パリ”内の音楽博物館で開催され大好評を博した展覧会を基に、日本向けに再構成した巡回展がやってきます。
会期
2021年2月5日(Fr)〜3月31日(We)
会期終了
開館時間
10:00~18:00(毎週金・土曜日は夜間開館あり)
※入館は各閉館の30分前まで
※金・土の夜間開館につきましては予定のため、変更になる可能性もございます。
※また、3月20日(土・祝)、21日(日)、27日(土)、28日(日)に限り【オンラインによる入場日時予約】が必要となります。
※詳細はBunkamuraホームページにて決定次第ご案内いたします。
料金
一般 1,500円 / 大学・高校生 700円 / 中学・小学生 400円
休館日会期中無休
公式サイトhttps://www.bunkamura.co.jp
会場
Bunkamura ザ・ミュージアム
住所
〒150-8507 東京都渋谷区道玄坂2-24-1 Bunkamura B1F
050-5541-8600(ハローダイヤル)
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写真家ドアノー / 音楽 / パリ
評価
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フランスの国民的写真家で“イメージの釣り人”。展覧会のテーマは音楽
ナチスから解放されて自由が戻ったパリ、街角に溢れた音楽を独自の視線で
エディット・ピアフ、イヴ・モンタン、マリア・カラス、素顔の音楽家たち
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