隈研吾展

新しい公共性をつくるためのネコの5原則

高知県立美術館 | 高知県

東京オリンピックのメイン会場となる新国立競技場を手掛け、また梼原の木造建築群で高知にもゆかりある世界的建築家・隈研吾。 その作品の全貌を、高解像度映像のインスタレーション、微速度撮影動画、仮想現実(VR)、プロジェクション・マッピングなど、最先端の技術や映像を駆使して紹介します。さらに、ネコの視点から都市を見直すリサーチプロジェクト《東京計画2020 ネコちゃん建築の5656原則》も発表。 展示を通して、「アジアに住む日本人が自然や環境を通して育んできた気づき」をご覧ください。
会期
2020年11月3日(Tu)〜2021年1月3日(Su)
会期終了
開館時間
午前9時~午後5時(入場は午後4時30分まで)
料金
一般 1,300 円(1,100 円)、高校生・大学生 800 円(600 円) 、小学生・中学生500円(300円)
※()内は前売り及び20名以上の団体割引料金。※未就学児童は無料。
公式サイトhttps://moak.jp/
会場
高知県立美術館
住所
〒781-8123 高知県高知市高須353-2
088-866-8000
隈研吾展
隈研吾展に関連する特集
2020年秋のおすすめ展覧会 ベスト10 ― 全国版 ― [9月・10月・11月]
10月25日に国立工芸館が金沢に開館。弘前れんが倉庫美術館「小沢剛」、みんぱく「先住民の宝」、奈良では芸術祭「MIND TRAIL」…
おすすめレポート
ニュース
ご招待券プレゼント
学芸員募集
展覧会ランキング
おすすめコンテンツ