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生誕200年 ミレー展 愛しきものたちへのまなざし
府中市美術館 | 東京都
「農民画」だけではない、ミレーの全貌
フランス、バルビゾン派の中心的な画家、ジャン=フランソワ・ミレー(1814-1875)。《種をまく人》《落穂拾い》など「大地で働く農民像」の評価が先行しがちですが、それだけではありません。ちょうど生誕200年にあたる本年、もっと幅広くミレーの画業を俯瞰します。
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(左から)《聖ステファノの石打ち》 / 《男性の裸体習作》

(左から)《部屋着姿のポーリーヌ・オノ》 / 《ポーリーヌ・V・オノの肖像》

(左から)《モーセに扮した自画像》 / 《シェルブール市長ポール=オノレ・ジャヴァン》

(左から)《種をまく人》 / 《種をまく人》

(左から)《夕暮れに羊を連れ帰る羊飼い》 / 《牛に草を食ませる女》

(左から)《春(ダフニスとクロエ)》 / 《冬(凍えたキューピット)》

第4章「大地・自然」

(左上)ミレー家の写真 / (右下)ミレーの肖像写真
| 会場 | |
| 会期 | 2014年9月10日(水)~2014年10月23日(木) 会期終了 |
| 開館時間 | 10:00~17:00(入場は16:30まで) |
| 休館日 | 月曜日休館 ただし9月15日(月祝)、10月13日(月祝)は開館、9月16日(火)、24日(水)、10月14日(火)は休館 |
| 住所 | 東京都府中市浅間町1-3 |
| 電話 | 03-5777-8600(ハローダイヤル) 03-5777-8600(ハローダイヤル) |
| 公式サイト | http://www.city.fuchu.tokyo.jp/art/kikakuten/kikakuitiran/millet.html |
| 料金 | 一般 1,200(960)円/高校生・大学生 600(480)円/小学生・中学生 200(160)円 |
| 展覧会詳細 | 生誕200年 ミレー展 愛しきものたちへのまなざし 詳細情報 |