姫路文学館

兵庫県

姫路文学館は、姫路を中心とした播磨ゆかりの文人たちを顕彰し、資料の収集・調査・研究を行うとともに文学活動の拠点となることを目的として、平成3年4月に開館しました。世界文化遺産・姫路城の北西に位置し、建築家・安藤忠雄氏により城を回遊する空間、文学と対話する空間として設計されています。
住所〒670-0021 兵庫県姫路市山野井町84
電話079-293-8228
開館時間
10:00~17:00(入館は16:30まで)
休館日
毎週月曜日(祝日の場合は開館)、祝日の翌日(土日の場合は開館)、 年末年始(12月25日~1月5日)
料金
【常設展】
一般300円、大学・高校生200円、中学・小学生100円
※20人以上の団体は各2割引、特別展は料金が変わります
館種
  • 歴史・人文
  • 設備
  • ミュージアムショップ
  • レストランまたはカフェ
  • 駐車場
  • アクセス
    ■JR・山電「姫路駅」より徒歩約25分
    ■神姫バスターミナル9・10・17・18番乗り場 乗車約7分、「市之橋・文学館前」下車、徒歩3分
    ■城周辺観光ループバス運行、清水橋(文学館前)下車、西へ徒歩3分(3月~11月は毎日、12月~2月は土・日・祝日運行。)
    ■駐車場もあります。(無料・60台)
    公式サイトhttp://www.city.himeji.hyogo.jp/bungaku/
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