#自然・科学: レポート一覧

全 35件
更新日
絶滅なんてさせない!「大絶滅展」の余韻をおみやげに(グッズ)
1
展覧会 特別展「大絶滅展―生命史のビッグファイブ」
会場
国立科学博物館
会期
2025年11月1日(Sa)〜2026年2月23日(Mo)
開催中[あと26日]
生命の転換点を科学で探る ― 国立科学博物館「大絶滅展」(レポート)
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地球40億年の歴史を俯瞰し5回の大量絶滅(ビッグファイブ)を解き明かす
時には種の90%を超える生物が絶滅。危機を乗り越えた生命は新たな進化へ
史上最大の絶滅「P-T境界」や恐竜絶滅「K-Pg境界」などを、科学的に検証
展覧会 特別展「大絶滅展―生命史のビッグファイブ」
会場
国立科学博物館
会期
2025年11月1日(Sa)〜2026年2月23日(Mo)
開催中[あと26日]
200万キロのその先へ ― 「深宇宙展~人類はどこへ向かうのか」(レポート)
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ロケット、人工衛星、月・火星探査まで。宇宙開発の最前線を多角的に紹介
H3ロケットや有人与圧ローバーなど日本が担う探査計画の挑戦と成果を実感
前澤氏が帰還時に搭乗したソユーズ宇宙船は過酷な宇宙環境を物語る痕跡も
展覧会 特別展「深宇宙展~人類はどこへ向かうのか」To the Moon and Beyond
会場
日本科学未来館
会期
2025年7月12日(Sa)〜9月28日(Su)
会期終了
ぜんぶ絶滅!? だけど、グッズは永久保存版。 ― 「氷河期展」(グッズ)
0
展覧会 特別展「氷河期展 〜人類が見た4万年前の世界〜」
会場
国立科学博物館
会期
2025年7月12日(Sa)〜10月13日(Mo)
会期終了
マンモスから人類まで、極寒の世界を探る ― 「氷河期展」(レポート)
3
氷河期の王者、マンモスなどの巨大哺乳類「メガファウナ」はなぜ消えた?
最新の研究で明らかになった、ネアンデルタール人とクロマニョン人の交雑
氷河期の日本は大陸と地続き。ナウマンゾウなどの大型哺乳類も渡来・共存
展覧会 特別展「氷河期展 〜人類が見た4万年前の世界〜」
会場
国立科学博物館
会期
2025年7月12日(Sa)〜10月13日(Mo)
会期終了
しっぽに耳に、想像力 ― PLAY! MUSEUM「どうぶつ展 わたしたちはだれ?どこへむかうの?」(取材レポート)
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PLAY! MUSEUMと科博がコラボ。科学とアートの視点から、動物と人間を探る
“ながら聴き”スタイルの無料音声ガイドと身体的な体験を取り入れた構成
初の“動物”テーマ展。アーティスト9名による想像力あふれる締めくくり
展覧会 どうぶつ展 わたしたちはだれ?どこへむかうの?
会場
PLAY! MUSEUM
会期
2025年4月16日(We)〜7月6日(Su)
会期終了
DNAで見えてきた、わたしたちのルーツ ― 「古代DNA ―日本人のきた道―」(取材レポート)
4
劇的に進歩した、古代人のDNA解析。日本人のルーツと歴史を探る展覧会
旧石器時代からアイヌ文化まで、DNAが示す人々の移動と社会の変遷とは
縄文人と弥生人の違いは?最新の技術からみえてきた遠い祖先のリアルな姿
展覧会 特別展「古代DNA ―日本人のきた道―」
会場
国立科学博物館
会期
2025年3月15日(Sa)〜6月15日(Su)
会期終了
人気アニメで知る天文学の扉 ― 特別展「チ。 ―地球の運動について― 地球(いわ)が動く」(取材レポート)
4
話題のアニメの世界観を体感しながら地動説の歴史や天文学を学べる展覧会
クイズや体験展示を通じ天文学の発展や真理を追い求めた人々の情熱に迫る
クライマックスはサカナクションの楽曲とともに圧巻の映像による没入体験
展覧会 チ。 ー地球の運動についてー 地球(いわ)が動く
会場
日本科学未来館
会期
2025年3月14日(Fr)〜6月1日(Su)
会期終了
武器になる?巨大な抱き枕など、編集部おすすめ13選+α ― 「古代DNA ―日本人のきた道―」(グッズ)
1
展覧会 特別展「古代DNA ―日本人のきた道―」
会場
国立科学博物館
会期
2025年3月15日(Sa)〜6月15日(Su)
会期終了
海に挑んだ人類の軌跡、知られざる冒険の物語(レポート)
2
霊長類の中で唯一、海に挑戦してきた人類。海洋進出100万年の歴史を展観
原人が海を越えていた!2003年にインドネシア東部の島で定説を覆す大発見
マッチョ村だった愛知県田原市。漁労が生んだ日本史上最高のマッチョマン
展覧会 特別展示『海の人類史-パイオニアたちの100万年』
会場
JPタワー学術文化総合ミュージアム「インターメディアテク」
会期
2024年7月5日(Fr)〜10月6日(Su)
会期終了
特別展「大哺乳類展3-わけてつなげて大行進」
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3回目の哺乳類展は「分類(=わける)」と「系統(=つなぐ)」がテーマ
高さ166cm。人間の背丈ほどある巨大な心臓の持ち主は、地球上最大の動物
展覧会の目玉「哺乳類大行進」は、系統関係の順に200体以上の標本を配置
展覧会 特別展「大哺乳類展3-わけてつなげて大行進」
会場
国立科学博物館
会期
2024年3月16日(Sa)〜6月16日(Su)
会期終了
オダイバ恐竜博覧会2024
2
「恐竜王国ふくい」から、大迫力の恐竜軍団が来襲!親子で楽しめる展覧会
3つの会場で充実のスケール。福井県と福井県立恐竜博物館が全面的に協力
全長15メートル、ライフサイズのスピノサウルスのロボットは本展で初登場
展覧会 オダイバ恐竜博覧会2024
会場
フジテレビ本社屋
会期
2024年3月20日(We)〜5月6日(Mo)
会期終了
特別展「和食 ~日本の自然、人々の知恵~」
4
「和食」ユネスコ無形文化遺産登録から10年。多角的に和食を紹介する企画
卑弥呼の食卓、織田信長の饗応膳、明治天皇の午餐会などを模型メニューで
列島の自然が育んだ食材、人々の知恵や工夫が生んだ技術、そして未来まで
展覧会 特別展「和食 ~日本の自然、人々の知恵~」 
会場
国立科学博物館
会期
2023年10月28日(Sa)〜2024年2月25日(Su)
会期終了
NEO 月でくらす展 ~宇宙開発は、月面移住の新時代へ!~
1
月面移住はどんな感じ?宇宙についての知見と未来への想像力を集結しよう
月面レポーター、月面ワーカー、月面科学者になりきってミッションに挑戦
月の砂「レゴリス」に覆われた月面の観察や月から望む美しい地球の姿を鑑賞
展覧会 NEO 月でくらす展 ~宇宙開発は、月面移住の新時代へ!~
会場
日本科学未来館
会期
2023年4月28日(Fr)〜9月3日(Su)
会期終了
特別展「海 ―生命のみなもと―」
7
水の惑星・地球の象徴で、地球上のあらゆる生命のみなもとである海に着目
多様な生態系を育ててきた海。そして、そのめぐみを享受し繁栄した私たち
人間活動に伴う環境への影響は海まで。今後の海との関わりについても考察
展覧会 特別展「海 ―生命のみなもと―」
会場
国立科学博物館
会期
2023年7月15日(土)〜10月9日(月・祝)
会期終了
スケスケ展 in TOKYO
2
あんなものからこんなところまで! なんでもスケスケにする話題の展覧会
最新の映像技術を使い楽しみながら外側と内側の機能や仕組みが分かります
自分の身体がスケスケになる「にんげんスケスケ」はユニーク。ぜひ家族で!
展覧会 スケスケ展 in TOKYO
会場
東京ドームシティ Gallery AaMo(ギャラリー アーモ)
会期
2023年7月7日(Fr)〜8月27日(Su)
会期終了
特別展「恐竜図鑑 -失われた世界の想像/創造」
4
恐竜の展覧会なのに絵画?画家が描いてきた太古の姿を紹介する異色の企画
太い尻尾を地面に付けて直立する肉食恐竜。以前は定番だった恐竜イメージ
パレオアート(古生物美術)の巨匠の作品や漫画など。恐竜の表現史を辿る
展覧会 特別展「恐竜図鑑 -失われた世界の想像/創造」
会場
上野の森美術館
会期
2023年5月31日(We)〜7月22日(Sa)
会期終了
スケスケ展 ─スケると見える仕組みの世界─
2
にんげん、どうぶつ、さかな、空飛ぶクルマなど、様々なものを“スケスケ”にする展覧会。
展示は「にんげんスケスケ」「どうぶつスケスケ」「アクアスケスケ」「くらしスケスケ」「ナゴヤスケスケ」の5つのゾーンで構成。
名古屋市科学館だけの企画として、空飛ぶクルマの実機(有人試験機)も展示されています。
展覧会 スケスケ展 ─スケると見える仕組みの世界─
会場
名古屋市科学館
会期
2023年3月18日(Sa)〜6月11日(Su)
会期終了
特別展「恐竜博2023」
3
大型化して歯や爪が進化VS板やトゲが発達。恐竜の攻・守がテーマの展覧会
頭骨から尾の棍棒まで。鎧竜屈指の完全度、ズールの全身実物化石が初上陸
人気のティラノサウルスは、2体を並べて展示。ドラマチックな会場を堪能
展覧会 特別展「恐竜博2023」
会場
国立科学博物館
会期
2023年3月14日(Tu)〜6月18日(Su)
会期終了
極楽鳥
3
鳥をモチーフにした宝飾芸術を、鳥の剥製標本など研究資料とあわせて展示
クラシカルな知の空間に煌めくジュエリーの数々、異色のコラボレーション
日本で初公開となる海外のプライベート・コレクションから約100点を紹介
展覧会 極楽鳥
会場
JPタワー学術文化総合ミュージアム「インターメディアテク」
会期
2023年1月20日(Fr)〜5月7日(Su)
会期終了
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