テート美術館展 光 ― ターナー、印象派から現代へ

大阪中之島美術館 | 大阪府

英国・ロンドンのテート美術館のコレクションより「光」をテーマに作品を厳選し、18世紀末から現代までの約200年間におよぶアーティストたちの独創的な創作の軌跡に注目する展覧会。 イギリス近代美術史を代表する「光の画家」、ジョセフ・マロード・ウィリアム・ターナー。風景画の名手、ジョン・コンスタブル。クロード・モネをはじめとするフランス印象派の画家たち。写真という新たな技術により光を扱った、ラースロー・モホイ=ナジとバウハウスのアーティストたち。そして、ブリジット・ライリー、ジェームズ・タレル、オラファー・エリアソン等の現代アーティストまで。 本展は、異なる時代、異なる地域で制作された約120点の作品を一堂に会し、相互に呼応させあいながら、光をめぐる表現の深淵なる世界を考察するものです。
会期
2023年10月26日(Th)〜2024年1月14日(Su)
会期終了
公式サイトhttps://nakka-art.jp/
会場
大阪中之島美術館
住所
〒530-0005 大阪府大阪市北区中之島4-3-1
06-6479-0550
テート美術館展 光 ― ターナー、印象派から現代へ
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