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レポート
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ルーヴル美術館展 愛を描く
国立新美術館 | 東京都
ルーヴル美術館が有する絵画から「愛」を表現した名品を厳選、73点を紹介
聖母マリアと幼子イエスによる親子愛の作品は、自分の家族を重ね合わせて
フラゴナールの代表作《かんぬき》には、愛の営みを象徴する事物が各所に
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ルイ=ジャン=フランソワ・ラグルネ(兄)《デイアネイラを略奪するケンタウロスのネッソス》1755年 展示風景

フランソワ・ブーシェ《プシュケとアモルの結婚》1744年 展示風景

(左から)フランソワ・ブーシェ《アモルを支える三美神》1765年 / ジャン=パティスト・ルニョー《「快楽」の抱擁からアルキビアデスを引き離すソクラテス》1791年 展示風景

(左から)ギヨーム・ボディニエ《イタリアの婚姻契約》1831年 / ジャン=バティスト・グルーズ《アモルに導かれる「無垢」》、または《ヒュメナイオスの勝利》1786年頃 展示風景

アンヌ=ルイ・ジロデ・ド・ルシー=トリオゾン《エンデュミオンの眠り》1791年 展示風景

アリ・シェフェール《ダンテとウェルギリウスの前に現れたフランチェスカ・ダ・リミニとパオロ・マラテスタの亡霊》1855年 展示風景
| 会場 | 国立新美術館 |
| 会期 | 2023年3月1日(We)〜6月12日(Mo) 会期終了 |
| 開館時間 | 10:00~18:00(毎週金・土曜日は20:00まで) ※入場は閉館の30分前まで |
| 休館日 | 毎週火曜日 ※ただし、3/21(火・祝)・5/2(火)は開館、3/22(水)は休館 |
| 住所 | 〒106-8558 東京都港区六本木7-22-2 |
| 電話 | 050-5541-8600(ハローダイヤル) 050-5541-8600(ハローダイヤル) |
| 公式サイト | https://www.ntv.co.jp/love_louvre/ |
| 料金 | 一般 2,100円、大学生 1,400円、高校生 1,000円 |
| 展覧会詳細 | ルーヴル美術館展 愛を描く 詳細情報 |





