#西洋美術: レポート一覧

全 111件
更新日
北欧の光を感じて ― 東京都美術館「スウェーデン絵画」(レポート)
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スウェーデン美術黄金期の作品を中心に展観。全作品がスウェーデン人作家
厳しい自然、日常へのまなざし…。キーワードは自然・光・日常のかがやき
スウェーデンの国民的画家など、世界で注目を集めている作家の作品も紹介
展覧会 スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやき
会場
東京都美術館
会期
2026年1月27日(Tu)〜4月12日(Su)
開催中[あと66日]
オルセーの名画が手のひらに 「印象派展」オリジナルグッズ特集(グッズ)
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展覧会 オルセー美術館所蔵 印象派ー室内をめぐる物語
会場
国立西洋美術館
会期
2025年10月25日(Sa)〜2026年2月15日(Su)
もうすぐ終了[あと10日]
印象派は“外”だけじゃない ― 「印象派―室内をめぐる物語」(レポート)
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オルセー美術館からマネ、ドガ、モネ、ルノワール、セザンヌらの名作来日
室内を描いた印象派作品に着目して国内外の名品約100点集結。巡回は無し
若き日のドガの代表作《家族の肖像(ベレッリ家)》は、待望の日本初公開
展覧会 オルセー美術館所蔵 印象派ー室内をめぐる物語
会場
国立西洋美術館
会期
2025年10月25日(Sa)〜2026年2月15日(Su)
もうすぐ終了[あと10日]
白壁に秘められた物語 ― SOMPO美術館「モーリス・ユトリロ展」(レポート)
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初期から晩年までの作品、約70点と資料で、ユトリロの画業を体系的に紹介
「モンマニー」「白」「色彩」。独自のスタイルと愛した風景の詩情を体感
《ラパン・アジル》のヴァリエーションから、創作のこだわりと手法を解説
展覧会 モーリス・ユトリロ展
会場
SOMPO美術館
会期
2025年9月20日(Sa)〜12月14日(Su)
会期終了
パリの詩情を日常に、ユトリロの世界を持ち帰ろう! ― 「モーリス・ユトリロ展」(グッズ)
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展覧会 モーリス・ユトリロ展
会場
SOMPO美術館
会期
2025年9月20日(Sa)〜12月14日(Su)
会期終了
なぜ“永遠の画家”になれたのか? ― 東京都美術館「ゴッホ展 家族がつないだ画家の夢」(レポート)
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なぜ後世まで伝わったのか。ファン・ゴッホ家のコレクションに光をあてる
弟テオ、その妻ヨー、息子フィンセント・ウィレムが果たした役割を深掘り
初期から晩年までの作品はもとより、日本初公開の貴重な手紙や関連資料も
展覧会 ゴッホ展 家族がつないだ画家の夢
会場
東京都美術館
会期
2025年9月12日(Fr)〜12月21日(Su)
会期終了
ゴッホ展で夢をつかまえて、家に持って帰ろう!(グッズ)
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展覧会 ゴッホ展 家族がつないだ画家の夢
会場
東京都美術館
会期
2025年9月12日(Fr)〜12月21日(Su)
会期終了
名声の裏にあった、家族の絆 ― 特別展「ゴッホ展 家族がつないだ画家の夢」(読者レポート)
3
ファン・ゴッホ家に受け継がれたファミリーコレクションにスポットをあてた展覧会。ゴッホを語る上で、弟テオの存在は切り離すことはできません。
展覧会 ゴッホ展 家族がつないだ画家の夢
会場
大阪市立美術館
会期
2025年7月5日(Sa)〜8月31日(Su)
会期終了
キティも中村安子も、華やかなる大奥の記憶を手元に ― 特別展「江戸☆大奥」(グッズ)
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展覧会 特別展「江戸☆大奥」
会場
東京国立博物館 平成館
会期
2025年7月19日(Sa)〜9月21日(Su)
会期終了
線が語る卓越した臨場感 ―  国立西洋美術館「スウェーデン国立美術館 素描コレクション展―ルネサンスからバロックまで」(レポート)
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スウェーデン国立美術館が誇る、ルネサンスからバロックまでの素描が来日
デューラー、ルーベンス、レンブラントら卓越した芸術家による名品の数々
芸術家の技量と構想力のすべてが注ぎ込まれた線描。臨場感を目の前で堪能
展覧会 スウェーデン国立美術館 素描コレクション展―ルネサンスからバロックまで
会場
国立西洋美術館[東京・上野公園]
会期
2025年7月1日(Tu)〜9月28日(Su)
会期終了
迫力に溺れる体験 ― 豊田市美術館「モネ 睡蓮のとき」(読者レポート)
1
晩年のクロード・モネが描いた「睡蓮」を中心とする展覧会が豊田市美術館で開催中。
展示されるのは、すべてクロード・モネによる作品で、純度100%の「モネ展」。部屋全体を覆いつくす「睡蓮」の展示室は必見です。
展覧会 モネ-睡蓮のとき
会場
豊田市美術館
会期
2025年6月21日(Sa)〜9月15日(Mo)
会期終了
広がり続ける情熱の炎 ― ポーラ美術館「ゴッホ・インパクト」(レポート)
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ポーラ美術館で初開催のゴッホ展。情熱的な作品はどのように生まれたのか
没後も世界に与えた芸術的インパクト。その影響は遠く離れた日本まで波及
森村泰昌や福田美蘭などの現代作家たちも、ゴッホという存在や作品と対話
展覧会 ゴッホ・インパクト-生成する情熱
会場
ポーラ美術館 展示室1、2、3
会期
2025年5月31日(Sa)〜11月30日(Su)
会期終了
描く、見つめる、響き合う ― 「ルノワール×セザンヌ ―モダンを拓いた2人の巨匠」(レポート)
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生涯にわたって親しい関係を築いたふたり。彼らの交流や相互の影響を探る
柔らかな筆致と構造的な視点。対照的なアプローチによる、両者の絵画表現
巨匠の足跡は未来にも。ピカソやマティスなど後世の芸術家にも多大な影響
展覧会 ルノワール×セザンヌ ―モダンを拓いた2人の巨匠
会場
三菱一号館美術館
会期
2025年5月29日(Th)〜9月7日(Su)
会期終了
りんごとバラと、おしゃれなグッズ。アートをギュッと詰めこんで ― 三菱一号館美術館「ルノワール×セザンヌ」(グッズ)
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展覧会 ルノワール×セザンヌ ―モダンを拓いた2人の巨匠
会場
三菱一号館美術館
会期
2025年5月29日(Th)〜9月7日(Su)
会期終了
近代美術の巨匠が創り出す光と影 ― 「オディロン・ルドン」展(取材レポート)
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オディロン・ルドンの最初期から最晩年までの画業を、余すところなく紹介
キャリアの後半に描かれた色彩豊かなパステル画と油彩画がまとまって出品
晩年の主要な画題のの一つ、ステンドグラスを描いた《窓》は東京で初公開
展覧会 オディロン・ルドン ―光の夢、影の輝き
会場
パナソニック汐留美術館
会期
2025年4月12日(Sa)〜6月22日(Su)
会期終了
比べて広がる、西洋美術鑑賞のツボ ― 「西洋絵画、どこから見るか?」(取材レポート)
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サンディエゴ美術館と国立西洋美術館。比べることで見えてくる新たな魅力
ルネサンスから19世紀まで。時代や地域の表現の違い、画家の個性を楽しんで
スペインで発達した静物画「ボデゴン」。コターンなど数々の名作が初来日
展覧会 西洋絵画、どこから見るか?―ルネサンスから印象派まで
会場
国立西洋美術館
会期
2025年3月11日(Tu)〜6月8日(Su)
会期終了
道しるべは矢印、相棒は帽子の男 ― 「空想旅行案内人 ジャン=ミッシェル・フォロン」(読者レポート)
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ジャン=ミッシェル・フォロン(1934-2005年)は、ベルギーの首都、ブリュッセルに生まれ、少年時代に見たベルギーの巨匠マグリットが描いた壁画に感銘を受けて画家の道を志しました。あらゆる世代の方々が、マルチアーティスト・フォロンの魅力を存分に味わい、まるで空想旅行をするような気分で楽しめると思います。
展覧会 空想旅行案内人  ジャン=ミッシェル・フォロン
会場
あべのハルカス美術館
会期
2025年4月5日(Sa)〜6月22日(Su)
会期終了
「光の画家」に没入する26分 ― 「モネ イマーシブ・ジャーニー 僕が見た光」(読者レポート)
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印象派を代表する画家のひとり、クロード・モネの見た19世紀末フランス各地の景色を追体験するデジタルアート(映像)の展覧会が、名古屋初上陸となりました。
展覧会 モネ イマーシブ・ジャーニー 僕が見た光
会場
金山南ビル美術館棟 (旧名古屋ボストン美術館)
会期
2025年4月9日(We)〜6月22日(Su)
会期終了
夢のかけらで絵を描く ― 東京都美術館「ミロ展」(取材レポート)
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約70年にわたる創作活動を一望。ミロの生涯と創作の全貌をたどる大規模展
激動の時代を背景に描かれた〈星座〉シリーズ。静かな抵抗と創造への意志
既成概念を超えた革新性。ラディカルな技法など「芸術の脱神聖化」を追求
展覧会 ミロ展
会場
東京都美術館
会期
2025年3月1日(Sa)〜7月6日(Su)
会期終了
王侯貴族を魅了した華麗なる磁器 ― 渋谷区立松濤美術館「セーヴル フランス宮廷の磁器」(取材レポート)
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フランスの王侯貴族を魅了。セーヴル磁器の歴史と影響を探る大規模展覧会
18世紀のフランスでポンパドゥール侯爵夫人とルイ15世の支援を受けて発展
ロココや新古典主義の影響を受けた精緻な絵付けと金彩。時代を超えた魅力
展覧会 妃たちのオーダーメイド セーヴル フランス宮廷の磁器
会場
渋谷区立松濤美術館
会期
2025年4月5日(Sa)〜6月8日(Su)
会期終了
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