巡回展

風景画のはじまり コローから印象派へ
島根県
2020年9月12日(Sa)〜11月3日(Tu)島根県立美術館
東京都
2021年6月25日(Fr)〜9月12日(Su)SOMPO美術館
福井県
2021年2月27日(Sa)〜3月21日(Su)福井県立美術館
静岡県
2021年11月20日(Sa)〜2022年1月23日(Su)静岡市美術館
愛知県
2021年4月10日(Sa)〜6月6日(Su)名古屋市美術館
福岡県
2020年7月25日(Sa)〜9月6日(Su)北九州市立美術館
宮城県
2021年9月18日(Sa)〜11月7日(Su)【2023年6月19日から休館】宮城県美術館
広島県
2022年5月21日(Sa)〜7月3日(Su)ひろしま美術館
茨城県
2022年2月9日(We)〜3月27日(Su)茨城県近代美術館

本展覧会は、フランス・シャンパーニュ地方、ランス美術館のコレクションから選りすぐりの名品を通じて、コローから印象派へと至る19世紀の風景画の展開を概観するものです。 

19世紀のフランスでは、フランス革命を経て近代社会が成立する過程で、それまで下級のジャンルとみなされていた風景画が人気を博すようになります。

 ミシャロンにはじまり、コロー、バルビゾン派、クールベ、ブーダン、ルノワール、ピサロ、モネらによる油彩画約50点、版画約20点を通して、フランス近代風景画成立の歴史をたどります。

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