ランス美術館コレクション 風景画のはじまり コローから印象派へ

【2023年6月19日から休館】宮城県美術館 | 宮城県

フランス、シャンパーニュ地方のランス市の中心に建つランス美術館は、19世紀絵画、とりわけ風景画のコレクションが充実しています。本展は、同館が数多く所蔵するカミーユ・コローの作品16点、ウジェーヌ・ブーダンの作品7点のほか、オーギュスト・ルノワール、クロード・モネなど、19世紀の画家たちの絵画や版画の作品を通じて、バルビゾン派から印象派にいたる、フランス近代風景画の展開をたどる展覧会です。
会期
2021年9月18日(Sa)〜11月7日(Su)
会期終了
開館時間
9:30~17:00 (発券は閉館の30分前まで)
料金
一般1,600円、学生1,400円、小・中・高校生800円
休館日
月曜日(9月20日は開館)、9月21日(火曜日)
会場
【2023年6月19日から休館】宮城県美術館
住所
〒980-0861 宮城県仙台市青葉区川内元支倉34-1
022-221-2111
ランス美術館コレクション 風景画のはじまり コローから印象派へ
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