#立体・工芸: レポート一覧

全 38件
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フィンランドデザインを代表するブランド、イッタラの日本初大規模巡回展
スタートはガラス工場から。創立140年を迎えたイッタラのこれまでの軌跡
イッセイ・ミヤケ、ミナ ペルホネンや隈研吾ら日本とイッタラとの関係も
会場
Bunkamura ザ・ミュージアム
会期
2022年9月17日(土)〜11月10日(木)
開催中[あと41日]
2
昭和11年に開館した大阪市立美術館。東京・京都に次ぐ三番目の公立美術館
日本・中国の絵画、彫刻、工芸など。長期休館を機に厳選された優品が集結
国内屈指の中国美術、大画面の優美な日本美術、繊細かつユニークな工芸品
会場
サントリー美術館
会期
2022年9月14日(水)〜11月13日(日)
開催中[あと44日]
3
リニューアルオープン記念展覧会のパート3は東洋美術。国宝2件・重文10件
中国絵画では東山御物の国宝《秋野牧牛図》。村田珠光らを経て住友春翠へ
国宝《線刻仏諸尊鏡像》は鏡面に線刻で9体の諸尊。少しかがんで鑑賞下さい
会場
泉屋博古館東京
会期
2022年9月10日(土)〜10月23日(日)
開催中[あと23日]
3
前身の着火具から、ダンヒルやロンソンなどのメーカー、日本のライターも
「火花を起こす」「火花を燃料に移す」をワンモーションで行う様々な工夫
美しいアールデコのデザインがずらり。アメリカ軍に支給されたジッポーも
会場
たばこと塩の博物館
会期
2022年9月10日(土)〜12月25日(日)
開催中[あと86日]
5
三の丸尚蔵館が収蔵する皇室の名品に、東京藝術大学コレクションを加えて
多種多様な作品で「美の玉手箱」をひも解き、日本美術の豊かな世界を展観
生き物の尊い生命を描いた伊藤若冲の代表作、国宝《動植綵絵》10幅が公開
会場
東京藝術大学大学美術館
会期
2022年8月6日(土)〜9月25日(日)
会期終了
11
絵画・彫刻・ジュエリーなど、古今東西の権力者たちに関わる作品が来日
日本にあれば国宝といわれるふたつの絵巻や、文人大名・増山雪斎の作品も
コロナ禍で2年余の延期を経てついに開幕。巡回はなく東京だけでの開催に
会場
東京都美術館
会期
2022年7月23日(土)〜10月2日(日)
もうすぐ終了[あと2日]
2
ヴィクトリア時代のイギリス王室にまつわるアンティークジュエリーの数々
ダイアナ元妃が24歳の誕生日に宝石商から贈られたダイヤモンドリングも
あわせて、アフタヌーンティーの豪奢な銀食器やアンティークレースも展示
会場
八王子市夢美術館
会期
2022年7月1日(金)〜9月4日(日)
会期終了
3
和歌で特定のイメージが結びつけられた土地「歌枕」をテーマにした展覧会
桜は吉野、楓は龍田。歌枕がデザインされた多種多様な絵画や工芸品を展観
和歌や古典が生活から離れている現代の私たちも、共通イメージを取り戻す
会場
サントリー美術館
会期
2022年6月29日(水)〜8月28日(日)
会期終了
0
お菓子の箱が驚きのアート作品に。SNSで話題の空箱職人はるきるの展覧会
頭の中で考えた後は設計図無しで制作へ。箱の世界観を崩さないこだわりも
使い終わったら捨てられる箱を再利用したサステナブルアートとしても注目
会場
そごう美術館(横浜駅東口 そごう横浜店 6階)
会期
2022年5月27日(金)〜7月3日(日)
会期終了
3
今年5月15日で復帰50年、かつての琉球王国ゆかりの歴史と文化を振り返る
色とりどりの玉で飾られた玉冠、衣裳、刀剣など国宝「尚家宝物」が一堂に
古琉球時代を今に伝える出土品や、伝統的な技を復活させた模造復元作品も
会場
東京国立博物館 平成館
会期
2022年5月3日(火)〜6月26日(日)
会期終了
3
1983年の構想発表から約40年、大阪の中之島に待望の美術館がオープン
近代・現代美術やグラフィック、家具まで豊富なジャンルをコレクション
各々の作品のものがたりと、鑑賞者によって完成される100のものがたり
会場
大阪中之島美術館
会期
2022年2月2日(水)〜3月21日(月)
会期終了
3
フランスで活躍した彫刻家フランソワ・ポンポンの日本初の回顧展が巡回中
シロクマや豹、ペリカンなどしなやかで美しいフォルムの動物たち約90点
ポンポンに影響を受けたとされる、佐倉ゆかりの金工家・津田信夫の作品も
会場
佐倉市立美術館
会期
2022年2月3日(木)〜3月29日(火)
会期終了
4
外から将軍家に入った徳川の人々に支えられて15代続いた徳川将軍家の歩み
家康の直系は4代、徳川宗家は7代で断絶。8代・11代・14代・15代は外から
政権が明治新政府に移ると徳川将軍家は公爵家へ。確実に継承された「家」
会場
【2025年度中まで全館休館予定】東京都江戸東京博物館
会期
2022年1月2日(日)〜3月31日(木)
会期終了
8
聖武天皇ゆかりの品など、正倉院宝物の精巧な再現模造の数々を一堂に公開
調度品、楽器、染織品、仏具など多彩な分野から、選りすぐりの逸品が出品
現代の名工たちによる高度な技でよみがえった、宝物製作当初の鮮やかな姿
会場
サントリー美術館
会期
2022年1月26日(水)〜3月27日(日) ※会期中展示替えあり
会期終了
3
ボストン美術館浮世絵版画コレクションから武者絵118点、全て日本初出展
「土蜘蛛退治」や「五条橋」など、武者絵と共通のイメージをもつ鐔27点も
平安時代の安綱から江戸時代末期まで日本刀の歴史を概観できる20口も展示
会場
森アーツセンターギャラリー
会期
2022年1月21日(金)〜3月25日(金)
会期終了
7
約2000年前に壊滅したローマ帝国の古代都市・ポンペイの壁画などを展示
ナポリ国立考古学博物館が全面協力、日用品も展示し豊かな市民生活を復元
ポンペイ繁栄の歴史を示す3軒の邸宅を一部再現、古代の都市社会に迫る
会場
東京国立博物館
会期
2022年1月14日(金)〜4月3日(日)
会期終了
1
「めぐる」をテーマに、アール・ヌーヴォーにまつわる美術工芸作品を紹介
アール・ヌーヴォーに影響を与えた日本の美術と、与えられた日本人美術家
細やかな眼差しで自然の姿を装飾芸術へ、西洋を驚嘆させた日本の美意識
会場
国立工芸館
会期
2021年12月25日(土)〜2022年3月21日(月)
会期終了
5
柳宗悦が中心になって興った民藝運動。その歴史を膨大な作品と資料で通覧
観光ブーム、戦争と国家、高度経済成長…。近代化の歩みと表裏一体の民藝
李朝陶磁器展覧会に出展された3つの壺が揃い踏み、巨大な民藝地図も必見
会場
東京国立近代美術館
会期
2021年10月26日(火)〜2022年2月13日(日)
会期終了
2
工芸の造形的な美しさに着目。館蔵の漆工を中心に素材の魅惑の世界を展観
塗膜の美しさを引き立てる完璧なかたち。中国・宋元時代の洗練された名品
長年の使用に耐え、塗膜の摩耗に美を見いだす日本ならではの「用」を追求
会場
根津美術館
会期
2022年2月26日(土)〜3月31日(木)
会期終了
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大林剛郎氏のコレクションに焦点を当てた展覧会が東京・天王洲で開催中
都市の写真が中心の「都市と私のあいだ」、原点である「安藤忠雄 描く」
コレクションの集大成「Self-History」は、約40作家の現代美術作品を紹介
会場
WHAT MUSEUM
会期
2021年9月25日(土)〜2022年2月13日(日)
会期終了
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もうすぐ終了[あと10日]
2022年7月16日(土)〜10月10日(月)
3
東京都美術館 | 東京都
ボストン美術館展 芸術×力
もうすぐ終了[あと2日]
2022年7月23日(土)〜10月2日(日)
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東京シティビュー | 東京都
誕生50周年記念 ベルサイユのばら展 ー ベルばらは永遠に ー
開催中[あと51日]
2022年9月17日(土)〜11月20日(日)
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PLAY! MUSEUM | 東京都
企画展示「クマのプーさん」展
もうすぐ終了[あと2日]
2022年7月16日(土)〜10月2日(日)