開校100年 きたれ、バウハウス

―造形教育の基礎―

東京ステーションギャラリー | 東京都

1919年に創立したドイツの造形芸術学校バウハウス。 全国巡回の100周年記念展を、束京で締めくくります。 本展はバウハウスの教育、とりわけ学生が入学して最初に受けたユニークな茎礎教育に焦点を当てます。20世紀の芸術の歴史に燦然と輝くバウハウスで伝説的な教師たちが試みた授業の内容とは。 また、それはいかなる成果と広がリをもつのか。4人の日本人留学生の貴重な資料も紹介します。 ※ チケットは日時指定による事前購入制、ローソンチケットのみの販売。
会期
2020年7月17日(Fr)〜9月6日(Su)
会期終了
開館時間
10:00~18:00
※金曜日は20:00まで
※入館は閉館の30分前まで
休館日月曜日(8月10日、8月31日は開館)
会場
東京ステーションギャラリー
住所
〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-9-1 JR東京駅 丸の内北口 改札前
03-3212-2485
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バウハウス開校100年の記念展、ようやく東京に巡回
現代の造形教育の土台になったユニークな教育方法
マルセル・ブロイヤーの椅子など、バウハウスを象徴するデザインも
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