#彫刻: レポート一覧

全 23件
6
世界で3本の指に入るピカソのコレクションで有名なルートヴィヒ美術館
2つの世界大戦から東西分裂から統一など美術を通じて歴史が分かる展覧会
会場に現れた不老不死の巨大なハシビロコウ!撮影して感想と一緒にシェア
会場
国立新美術館 企画展示室2E
会期
2022年6月29日(水)〜9月26日(月)
会期終了
3
今年5月15日で復帰50年、かつての琉球王国ゆかりの歴史と文化を振り返る
色とりどりの玉で飾られた玉冠、衣裳、刀剣など国宝「尚家宝物」が一堂に
古琉球時代を今に伝える出土品や、伝統的な技を復活させた模造復元作品も
会場
東京国立博物館 平成館
会期
2022年5月3日(火)〜6月26日(日)
会期終了
1
陶芸と彫刻で活躍した清水九兵衞/七代清水六兵衞、国内初の大規模回顧展
戦後抽象彫刻の第一人者、陶芸家としての初期の作品や最晩年の大型彫刻も
都市を彩る数々のパブリック・アート(野外彫刻)を制作資料とともに紹介
会場
千葉市美術館
会期
2022年4月13日(水)〜7月3日(日)
会期終了
1
収蔵作品とアーカイブ資料で40年に及ぶ活動とコレクション形成を振り返る
黒川紀章による建築と空間にフォーカス、スケッチ・ドローイング等も展示
美術館の空間とアーティスト。コミッションワークやプロジェクトにも注目
会場
埼玉県立近代美術館
会期
2022年2月5日(土)〜5月15日(日)
会期終了
3
70年の歴史を持つアーティゾン美術館の軌跡を約170点の作品と資料で紹介
創設者・石橋正二郎が収集した日本近代洋画や西洋近代美術、その後の拡張
これまで開催した展覧会のポスターや、開館以来続く土曜講座の記録なども
会場
アーティゾン美術館
会期
2022年1月29日(土)〜4月10日(日)
会期終了
3
約2年8か月の休館を経ていよいよ再開、松岡コレクション屈指の名品を展示
《青花龍唐草文天球瓶》と《青花双鳳草虫図八角瓶》は7年ぶりに同時出展
創設者の松岡清次郎が情熱を注いだコレクション、日本画や西洋彫刻も紹介
会場
松岡美術館
会期
2022年1月26日(水)〜4月17日(日)
会期終了
5
シュルレアリストたちの傑作に加え“奇想”をテーマに集められた作品たち
絵画、写真、ファッション、現代アートなど多彩。会場全体が独特の空気感
展覧会の最終章には舘鼻則孝、永澤陽一、串野真也と注目作家の作品が集結
会場
東京都庭園美術館
会期
2022年1月15日(土)〜4月10日(日)
会期終了
7
約2000年前に壊滅したローマ帝国の古代都市・ポンペイの壁画などを展示
ナポリ国立考古学博物館が全面協力、日用品も展示し豊かな市民生活を復元
ポンペイ繁栄の歴史を示す3軒の邸宅を一部再現、古代の都市社会に迫る
会場
東京国立博物館
会期
2022年1月14日(金)〜4月3日(日)
会期終了
0
大林剛郎氏のコレクションに焦点を当てた展覧会が東京・天王洲で開催中
都市の写真が中心の「都市と私のあいだ」、原点である「安藤忠雄 描く」
コレクションの集大成「Self-History」は、約40作家の現代美術作品を紹介
会場
WHAT MUSEUM
会期
2021年9月25日(土)〜2022年2月13日(日)
会期終了
4
「動物の命」をテーマに制作を続ける彫刻家はしもとみおの大規模な展覧会
楠からつくった動物たちは、荒々しさを残しながら生きているような存在感
命あるものへと注がれたあたたかな眼差し、ブサかわ犬「わさお」を彫刻も
会場
武蔵野市立吉祥寺美術館
会期
2021年8月21日(土)〜10月3日(日)
会期終了
1
アイヌ民族の両親のもとに生まれ、木彫り熊の職人だった父に学んだ木彫家
一気呵成に彫り上げる大胆な創作と繊細な毛彫り、命が宿る圧倒的な存在感
美術界とは無縁の知られざる大家、その歩みをたどる東京で初めての展覧会
会場
東京ステーションギャラリー
会期
2021年7月17日(土)〜9月26日(日)
会期終了
1
ヨーゼフ・ボイスとブリンキー・パレルモ、ドイツ出身の美術家師弟を紹介
大戦以降の最も重要な芸術家のひとり、ボイスの《ユーラシアの杖》が来日
近年注目が集まるパレルモは約50点、日本の公立美術館では初めての紹介
会場
埼玉県立近代美術館
会期
2021年7月10日(土)〜9月5日(日)
会期終了
4
彫刻家、イサム・ノグチの国内外の大型作品をはじめとする90件が集結
会場入口の「あかり」を用いた光り輝くインスタレーションは撮影も可能
NYと香川県のイサム・ノグチ庭園美術館を体感できる“ノグチ”空間
会場
東京都美術館
会期
2021年4月24日(土)〜8月29日(日)
会期終了
2
開館70周年の記念展、館蔵の彫刻から20世紀後半以降の選りすぐりの名品
全9章の構成、それぞれの章のテーマに沿って担当学芸員が作品をセレクト
旧鎌倉館から移設された彫刻作品も含め、庭園の作品もお楽しみください
会場
神奈川県立近代美術館 葉山
会期
2021年4月24日(土)〜9月5日(日)
会期終了
1
江戸時代から続く萩焼の陶家の出身、家督を譲って新たな創作の境地へ
人間の根源に迫る陶の造形、初期から改号後の新作まで79点の三輪ワールド
もがき苦しむ苦悩、官能の歓び、母性への憧憬…心情や興味を陶で造形化
会場
菊池寛実記念 智美術館
会期
2021年4月17日(土)〜8月8日(日)
会期終了
1
接点が無さそうな「美」と「電線」のコラボ、電線を描いた絵画がずらり
日本最古の電線絵画から“ミスター電線風景”朝井閑右衛門、山口晃など
「富士山の脇に電柱」が流行の画題に、近代化の象徴としての電線・電柱
会場
練馬区立美術館
会期
2021年2月28日(日)〜4月18日(日)
会期終了
0
キュビスムや抽象表現主義の女性画家たち、ジョゼフ・コーネルなど新収蔵品を一挙紹介。
アーティゾン美術館の所信表明のような展覧会です。
会場
アーティゾン美術館 6F・5F・4F 展示室
会期
2021年2月13日(土)〜9月5日(日)
会期終了
0
素朴にみえて、前衛的。飄々とみえて、芯が太い。これが植松作品の魅力です。
陶芸、彫刻という枠でくくりきれない自由さと強さが、作品それぞれに備わっています。
「土という自然と対話し、作品を生み出していく」初期から一貫している植松の姿勢にハマってしまいました。
会場
兵庫陶芸美術館
会期
2020年12月12日(土)〜2021年2月21日(日)
会期終了
0
現代日本を代表する彫刻家。1980年代から今日までの代表作を中心に紹介
等身大の人体表現から1990年代前後の「異形化」へ、作品の変遷を辿る
父・母・弟も芸術家。自作のおもちゃなど家族への想いが垣間見える物も
会場
渋谷区立松濤美術館
会期
2020年12月5日(土)〜2021年1月31日(日)
会期終了
0
人々の想いがつまったコレクションを通じて「つながり」を考えていく企画
考古、仏教美術、近世美術、歴史と、分野が異なる学芸員の協働で実現
過去と未来、日本と西洋など、時代や地域を越えて生まれた数々の文化財
会場
神戸市立博物館
会期
2020年12月5日(土)〜2021年1月24日(日)
会期終了
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