#ファッション・着物・テキスタイル: レポート一覧

全 63件
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ブランドの創設から30年。暮らしに息づく「ミナ ペルホネン」の魅力
紡いだアイデアが、それぞれの人にとっての“特別な日常服”になるまで
「せめて100年つづくブランド」。皆川 明が込めたメッセージにせまる
展覧会 つぐ minä perhonen
会場
世田谷美術館
会期
2025年11月22日(土)〜2026年2月1日(日)
もうすぐ終了[あと10日]
1
住友家に受け継がれた能と茶の文化を、春翠と大西亮太郎の交流を軸に紹介
招宴や茶会で使われた品々を展示し、住友家の歴史と美意識を具体的に体感
住友家の豪華な能装束コレクションは東京館では約20年ぶりに本格的に公開
展覧会 企画展 もてなす美―能と茶のつどい
会場
泉屋博古館東京
会期
2025年11月22日(土)〜12月21日(日)
会期終了
0
展覧会 Perfume COSTUME MUSEUM FINAL EDITION
会場
そごう美術館(横浜駅東口 そごう横浜店 6階)
会期
2025年11月15日(土)〜2026年1月12日(月)
会期終了
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ジャポニスムを「発信する側」から捉えて、着物文化を世界に広めた美術商
重文3点を含む約140点を展示。酒井抱一筆「梅樹下草模様小袖」などの名品
「淀川風景模様振袖」「女郎花模様振袖」など近年再発見された着物も展示
展覧会 野村正治郎とジャポニスムの時代―着物を世界に広げた人物
会場
国立歴史民俗博物館 企画展示室A・B
会期
2025年10月28日(火)〜12月21日(日)
会期終了
1
1925年のアール・デコ博から100年。ヴァン クリーフ&アーペルの大規模展
約250点のジュエリーや時計、工芸品とアーカイブ資料。希少作品がずらり
アール・デコ様式の美術館で、メゾンのサヴォアフェール(匠の技)を体感
展覧会 永遠なる瞬間 ヴァン クリーフ&アーペル ― ハイジュエリーが語るアール・デコ
会場
東京都庭園美術館
会期
2025年9月27日(土)〜2026年1月18日(日)
会期終了
4
約350点のジュエリーが彩る、日本では10年ぶり過去最大規模のブルガリ展
テーマは色彩。ブルガリの歴史と芸術、イタリアと日本のつながりをたどる
SANAAなどが手掛けた会場デザイン。そして現代アーティストの新作にも注目
展覧会 ブルガリ カレイドス 色彩・文化・技巧
会場
国立新美術館
会期
2025年9月17日(水)〜12月15日(月)
会期終了
2
インドで生まれた更紗。世界へと広がった交易と文化の物語を巡る展覧会
日本初公開。世界的コレクター、カルン・タカール氏によるコレクション
最長約8メートルの更紗から、上衣や子ども用の帽子、掛布や服飾品まで
展覧会 インド更紗 世界をめぐる物語
会場
東京ステーションギャラリー
会期
2025年9月13日(土)〜11月9日(日)
会期終了
1
絵画や工芸作品とともに、100年前の「モード」を総合的に検証する展覧会
KCIのアール・デコ期衣裳約60点と小物を一挙公開。多彩な服飾文化を紹介
ポワレ、ランバン、シャネル…。1920年代パリのメゾンによるドレスを展示
展覧会 アール・デコとモード
会場
三菱一号館美術館
会期
2025年10月11日(土)〜2026年1月25日(日)
もうすぐ終了[あと3日]
2
閉ざされた生活の中で喜怒哀楽を享受した女性たち。知られざる大奥の真実
歴代の御台所や側室、月光院付き御年寄・絵島、将軍付き御年寄・瀧山など
大奥の生活を、明治時代に楊洲周延が描いた《千代田の大奥》全40点を展示
展覧会 特別展「江戸☆大奥」
会場
東京国立博物館 平成館
会期
2025年7月19日(土)〜9月21日(日)
会期終了
0
展覧会 特別展「江戸☆大奥」
会場
東京国立博物館 平成館
会期
2025年7月19日(土)〜9月21日(日)
会期終了
0
京都国立近代美術館で開催中の企画展「きもののヒミツ」。ちょっとコアなラインを主軸に据えた展覧会で、キモノの見方が変わるかもしれません。
展覧会 きもののヒミツ 友禅のうまれるところ
会場
京都国立近代美術館
会期
2025年7月19日(土)〜9月15日(月)
会期終了
3
ファッションを通じて多様な感情や欲求がどのように表現されてきたか考察
歴史的な衣装コレクションとアートで探るファッションと人間の成長・変容
服は、単なる日常的な選択にあらず。「着ること」の深層的な意味を深掘り
展覧会 LOVE ファッション─私を着がえるとき
会場
東京オペラシティ アートギャラリー
会期
2025年4月16日(水)〜6月22日(日)
会期終了
0
日本人のファッションデザイナーとしていち早くパリに進出し、世界を魅了した髙田賢三。彼の生まれ故郷である姫路市で没後初の大規模回顧展が始まりました。
展覧会 髙田賢三展
会場
姫路市立美術館
会期
2025年4月12日(土)〜7月21日(月・祝)
会期終了
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京都国立近代美術館と京都服飾文化研究財団による展覧会「LOVE ファッション―私が着がえるとき」が、始まりました。
自分の内に潜む感情「LOVE」を「自然にかえりたい」「きれいになりたい」「ありのままでいたい」「自由になりたい」「我を忘れたい」という5章立てで華やかなファッションを見せてくれます。
展覧会 LOVEファッション―私を着がえるとき
会場
京都国立近代美術館
会期
2024年9月13日(金)〜11月24日(日)
会期終了
6
日本人デザイナーのパイオニア、世界で活躍した髙田賢三の創作活動を回顧
各地の民族衣装から着想を得た1970-80年代のフォークロア作品も一堂に公開
約20年間にわたって集めた、リボンで作られたウェディングドレス・マリエ
展覧会 髙田賢三 夢をかける
会場
東京オペラシティ アートギャラリー
会期
2024年7月6日(土)〜9月16日(月)
会期終了
2
カルティエ日本初出店50周年を記念した展覧会は表慶館の雰囲気とピッタリ
日本文化から影響を受けた作品などで、日本とカルティエの深い関係を実感
国内外アーティスト16名の作品も展示。畳やパイプなど空間演出もユニーク
展覧会 カルティエと日本 半世紀のあゆみ 『結 MUSUBI』展 ― 美と芸術をめぐる対話
会場
東京国立博物館
会期
2024年6月12日(水)〜7月28日(日)
会期終了
4
西洋化が進んだ明治時代に流行ったバッスルスタイルの豪華ドレスがずらり
薩摩焼や七宝など、緻密な装飾を施した明治初期の陶磁器は、修復後初公開
一般公開は約95年ぶり。近年発見された松方コレクションの油彩画2点も展示
展覧会 受け継がれし明治のドレス
会場
明治神宮ミュージアム
会期
2024年4月6日(土)〜6月30日(日)
会期終了
2
今、注目を集めるテキスタイルデザイナーの取り組みを見せる大規模展覧会
水戸芸術館の特徴的な空間に広がる、マルチメディア・インスタレーション
展覧会は香港からヨーロッパ各地を巡回。日本では香川・丸亀に続いて開催
展覧会 須藤玲子:NUNOの布づくり
会場
水戸芸術館現代美術ギャラリー
会期
2024年2月17日(土)〜5月6日(月)
会期終了
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染織品の加飾技法の中でも格式が高い織と繡(刺繡)に焦点を当てた展覧会
根津美術館コレクションの礎を築いた初代根津嘉一郎が長年蒐集した染織品
刺繡は染と組み合わせて小袖に、重厚な織は能装束に。技が光る作品を展観
展覧会 繡と織 ― 華麗なる日本染織の世界 ―
会場
根津美術館
会期
2023年12月16日(土)〜2024年1月28日(日)
会期終了
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テキスタイル(布)をテーマにした国内唯一の布の芸術祭、富士吉田で開催
いたるところから富士山が見える抜群の環境。今年は西裏エリアでの展開も
国内外11組のアーティストによるテキスタイルを軸にした作品が各所に展示
展覧会 FUJI TEXTILE WEEK 2023
会場
富士吉田市下吉田本町通り周辺地域
会期
2023年11月23日(木)〜12月17日(日)
会期終了
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